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ぷぅあ
ぷぅあ
ぷぅあ
ぷぅあ
ぷぅあ
ぷぅあ
ぷぅあ
バタン…
そんな音と共に、
多分、あっきぃが倒れた音がした
でも、俺は…
足が震えて…
助けに行けなかった…
どうして、こんなに愛してるのに…
自分が怖くて仕方がない…
いつから、
俺はこんなに弱く脆くなってしまったのだろうか…
自分の大切な人でさえ、
傷つけてしまうようになったのか…
俺は、ずっとあっきぃに片思いをしていた。
絶対に付き合えないとわかっていたけど、
それでも諦めきれず
ずっと。
mz
mz
pr
pr
mz
mz
pr
mz
pr
pr
mz
mz
俺はこの時ぷりにあっきぃに告白しようとしている
と言うことを伝えた…
ak
ak
すごくキラキラと俺をみる
君がすごく可愛く愛おしかった…
mz
ak
mz
mz
ak
ak
mz
気持ち悪い…でも、そんなこと言われてもいいけど
俺は君にこれを伝えたい…
ak
え、
mz
mz
mz
ak
mz
ak
まさか君からそんな言葉が返ってくるとは思っていなかった…
嬉しかった…
今死んでもいいぐらい嬉しかった…
mz
ak
mz
数年後…
俺らは同居生活を始めている
今は配信や、動画などですごく忙しかった…
だから、だから
もっと俺が、
もっと、心が広ければ…
こんなことには、、
mz
mz
なんで?こんな上手く行かないんだよ…
ak
ak
mz
ak
うるさい!
黙れ!黙れ!
ak
パチン
部屋に聞きなれない音が
響き渡った、
その瞬間自分が何をしたかわかっていなくて、
目の前を見たら、あっきぃが、
泣いていた…
ak
ak
その瞬間俺は
歪み始めていたのかもしれない…
すごく泣いているあっきぃが可愛くて…
愛おしくて、前とは違うあっきぃ、
俺だけに見せてくれるあっきぃ…
パチンパチン
ak
ak
ak
あー、すごく可愛く俺のあっきぃ…
多分変わってしまったのはこの時からだ…
ぷぅあ
ぷぅあ
ぷぅあ
ぷぅあ
ぷぅあ
ぷぅあ
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