おはよう こんにちは こんばんは 皆さんめちゃくちゃ久しぶりです! 2週間ぐらい投稿することができなかった理由は、テスト期間というものがありまして投稿することができませんでした。投稿を楽しみにしてくれていた人すいませんでした💦また、これから沢山書きます!
あと、嬉しいお知らせがあって、 なんと、前回の話で♡が、、、
行きました!ホントにこんなに♡くれると思っていなくてビックリです! あ、長文失礼しまた🫡
月島体調不良苦手な人 ⚠️注意⚠️ では、𝕃𝕖𝕥'𝕤 𝕘𝕠!
月島
僕は、多分、みんなが出ていったあと、感情を失っていた。
月島
気付いたら消灯時間までずっと方針状態だった。
日向・影山・山口side
3人は途中まで一緒に帰っていた
それぞれが涙を流し、しばらく会話は生まれなかった。
日向
こんな大事になるまで気づきたかったよな…
山口
そうだよね…涙 ごめん。涙止まんないや
影山
なんであいつなんだよ…最近頑張ってきたじゃないか
山口
なんで、、毎日隣いたのにさ、俺気付けなかったんだろう。
日向
あぁ、やっぱりダメだ。なんでこんな涙出てるんだろ。なんか自分のせいではないのになんでだろ。悔しいな泣
山口
俺も言葉に出せないぐらい悔しいよ、
影山
俺もだ。当たり前に過ごせると思ってた毎日がいきなり壊れるってこういうことなんだろうな。
月島side
月島side
月島
やっぱり皆泣いていた。泣かせてしまった。
月島
きっと山口は自分のせいだって追い詰めるじゃないかな、
月島
みんな、ごめん。こんな風になるなら居ない方が良かったな。今からでさえ、居なくなりたい。明日から治療って言ってたな…。
そう思いながら眠りについた
一方山口達はと言うと、バス乗って家に帰り、3人で電話していた。 お見舞いの話とか、キャプテン達には伝えるのか色々話していたら、10時をすぎていた
今回のお話も読んでくれてありがとうございます!いつもより長いかな? なるべく早く投稿するようにするので次回もお楽しみに!というか、自分が書いてる話なのに月島が可哀想で泣いちゃう🥺
では、さよなら👋






