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俺は工藤 天鬼。大学生だ。今日は大学があるけど俺の将来の夢は実は学校の教師で、今日は弟の新一の学校に行って勉強をしなきゃならないんだ

でも新一と探偵を一緒にやっている。

工藤 天鬼

朝かー、今日は確か新一の学校に教育実習として行かなきゃならないんだったな

工藤 天鬼

とりあえず下に降りなきゃな。

ついでに俺の幼馴染みの毛利 殊も同じ大学で、一緒に教師を目指してる。

工藤 天鬼

おはよう!新一

工藤 新一

嗚呼、天鬼か、おはよう!

俺達のお父さんお母さんは海外にいる

だから今日も2人だけだ

工藤 天鬼

朝ご飯俺つくるから新一は学校の準備しておいで

工藤 新一

分かったぜ

10分後

工藤 天鬼

新一!ご飯出来たぞ

工藤 新一

おう!分かった

朝ごはんを食べ終わって15分後

あっという間に行く時間になった

工藤 新一

なあ天鬼、今日は俺の高校に教育実習生として行くんだろ?

工藤 天鬼

おう。殊と行くからお前らは学校頑張れよ

工藤 新一

殊も居るんだな。あっ!出る時間だ。俺は蘭と先に行ってるから!

工藤 天鬼

ああ、俺はあとから殊と行くから。じゃあ行ってらっしゃい!

新一と蘭

工藤 新一

蘭!おはよ!

毛利 蘭

あ、新一おはよう!それにしては今日は珍しく早いじゃない

工藤 新一

小声))なんか珍しくって言い方ムカつくな

毛利 蘭

なんか言った?^^(そこら辺にある電柱を殴って壊しながら)

工藤 新一

何でも、、、ありません

そこで、、、、、、

鈴木 園子

蘭!おはよう

毛利 蘭

園子おはよう!

工藤 新一

園子じゃねえか!おはよ

鈴木 園子

今日も旦那と登校??蘭((フフフ

毛利 蘭

旦那じゃないわよ!//
もう園子ったら

鈴木 園子

ごめんごめん笑

工藤 新一

それより行こーぜ!このままじゃ遅れる

毛利 蘭

そうだね。

一方新一達が学校に着いた後、天鬼と殊は??

工藤 天鬼

殊!おはよ

毛利 殊

天鬼!おはよう

工藤 天鬼

なあ、知ってる??最近な、ここら辺で通り魔がいるって噂、知ってるか?

毛利 殊

さあ、、知らないわ

工藤 天鬼

だからお前、気をつけろよ!

毛利 殊

お前に言われなくても、、、ちゃんとやるわよ。

工藤 天鬼

まあもしものときは、、、一緒に帰ってやってもいいし//

毛利 殊

はあ?//天鬼なんかいなくても、だ、だ、だ、大丈夫だし//

一般人

きゃーーー!通り魔よ!!誰か!!

工藤 天鬼

?!悲鳴が聞こえる

通り魔

おい!これ以上近くとみな殺しになるぞ

通り魔

まあみな殺しって言ってもこいつが先にあの世行きだけどな笑

一般人

きゃーー!!誰か!

通り魔

黙れ!静かにするぐらいできんのか!

一般人

ひぃ、、

毛利 殊

天鬼、あいつ包丁持ってる。どうする?

工藤 天鬼

やるしかねぇだろ、いいか殊、俺が通り魔を引きつける、って殊!?

毛利 殊

、、、、

通り魔

おい、そこの小娘、近くとどうなるかわかるよな?

毛利 殊

オラッ!

通り魔

パシッ

通り魔

この俺に勝てるわけねぇじゃねえか。こんなの簡単に受け止められるぜ

毛利 殊

離して!!辞めて

工藤 天鬼

おい、何してる!辞めろ。
俺に勝てると思ってるならかかってこい

毛利 殊

(わ、私が天鬼の言うこと、聞かないからだ、天鬼に無理させちゃった)

通り魔

いいぞ、でも手加減しないからなっ!!((殊の足を振りのけて天鬼に向かった

毛利 殊

キャッ!、、、痛ったあ、、(足、挫いたかも、、)

工藤 天鬼

オラッ!ボコボコ

通り魔

グハァ、、ガクッ

一般人

はあはあはあ、、ありがとうございます!

工藤 天鬼

どういたしまして。

工藤 天鬼

それより、、殊!

毛利 殊

な、何?

工藤 天鬼

怪我は無いか?

毛利 殊

ちょっと、、、(天鬼、せっかく倒してくれたし、話も聞いてないのに、甘やかすのは違うよね。)

工藤 天鬼

ちょっと?

毛利 殊

な、なんでもないわ。早く行きましょう、、((足がズキズキ

工藤 天鬼

よっこらせっと、((殊を持ち上げた

毛利 殊

ちょっと何してんのよ?//

工藤 天鬼

殊、、足、今挫いてんだろ?

毛利 殊

なんで分かったの?

工藤 天鬼

さあな、秘密

毛利 殊

もう、、教えてくれたっていいじゃない!
まあいいわ、、、あ、ありがとう//

工藤 天鬼

じゃあ学校行くか

毛利 殊

うん!

教室

先生

皆さん!

先生

今回は教育実習として来てくれている方々がいらっしゃいます。それでは、、自習生の方々、入ってきてください!

ガラガラ((扉を開ける音

工藤 天鬼

皆さん、しばらくここでお世話になります。天鬼(てんき)と申します。

毛利 殊

ここのクラスでお世話になります、、殊(こと)と申します。

先生

皆さん、ここの学校のこと分からないことがあれば教えてあげてちょうだいね

はーい!((生徒

鈴木 園子

(蘭のお姉さんと新一君のお兄さんもどっちとも素敵な方ね、)

工藤 新一

(後で、話しかけに行こ。多分苗字バラしてないから俺の兄だってことはバレないはず)

毛利 蘭

(みんな、私のお姉ちゃんってこと分からないでしょうね。そうだ!後でお姉ちゃんと新一のお兄さんに話しかけに行ってこよ。)

昼休み

俺の兄ちゃんが「 昼休み屋上に、蘭と園子連れて来い。話したいことがある」と聞いてきて蘭と園子で屋上にやってきた

工藤 天鬼

、新一、来てくれたね

毛利 殊

待ってたよ!

工藤 新一

だってあんなこと言われたら気になるじゃん。内容

毛利 蘭

ちょうど私も話したかったし!

鈴木 園子

それで、、私も呼んだ理由は??

工藤 天鬼

嗚呼、そうだね。本題に入ろう。

毛利 殊

私と天鬼、自己紹介の時、苗字ばらしてなかったよね??

工藤 新一

うん。

毛利 蘭

そうだね。

毛利 殊

そこでね、、私達と、蘭ちゃんと新一が兄弟、姉妹とばれたら大騒ぎになるのよ。だって天鬼は有名な名探偵。私は、、

有名な空手の選手でもあるからよ(殊)

毛利 蘭

殊姉、そこまでは知らなかったわ。了解。なら隠し通そうか

鈴木 園子

分かったわ、私も協力するわ

工藤 新一

分かったぜ。なら苗字とか聞かれた時はなおさら答えないようにしないとな笑

工藤 天鬼

まあそんなことあまりないだろう。

毛利 殊

じゃあ、集まってくれてありがとう。それで、残りの時間は、雑談、しよっか

毛利 蘭

そうだね!聞きたいこといっぱいあるし、、約束したいことだって、、新一と天鬼さんと殊姉と私で約束したいことあるから

鈴木 園子

それは、、ダブルデートと言うやつ??^^((蘭に小声で

毛利 蘭

ち、違うんだから!

工藤 新一

蘭?何が違うんだ??

毛利 蘭

もう!気にしなくていいの!

毛利 殊

(次はどんなことがあるんだろう)

工藤 天鬼

(俺から、誘おうかな、)

ここまでご視聴ありがとうございました!

追加設定で、蘭の姉、、殊は有名な空手の選手!

次回は、、"誘い”です!

次回のお楽しみにー!

初心者なので間違ってるところがあるかも知れません!!

この作品はいかがでしたか?

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コメント

3

ユーザー

一ついいですか…? 、 、 、 この作品神ですフォロー返ししました頑張ってください!!

ユーザー

いいな!! 続き楽しみにしてるぜ!!

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