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注意事項は1話参照です
ということで、今回はot×rdrです
レダーさんががんばる話です(いつもそう)
では、本編どうぞ
音鳴、れんさん、ケインとの飲み中のそこそこ酔って出来上がってきた頃、恋愛トークが始まった
牢王蓮
音鳴
刃弐
音鳴
ケイン
音鳴
牢王蓮
刃弐
音鳴
ケイン
音鳴
牢王蓮
刃弐
音鳴
刃弐
刃弐
後日、音鳴以外の飲みメンツでレダーさんに聞いてみた
レダー
レダー
刃弐
レダー
ケイン
レダー
牢王蓮
レダー
レダー
レダー
ケイン
刃弐
牢王蓮
レダー
レダー
レダーさんが部屋を出ていった後、残った3人で話し合った
牢王蓮
ケイン
刃弐
俺ら3人の中で「音鳴はクソボケ」という共通認識ができた
レダー
恥ずかしいけど、はっきり言うしかないよね...
音鳴
音鳴
レダー
音鳴
レダー
音鳴
レダー
恥ずかしい気持ちを抑えながら、音鳴をソファに押し倒す
音鳴
レダー
レダー
音鳴
レダー
俺は、無理矢理音鳴の服をひっぺがしてキスをした
音鳴
レダー
音鳴に跨ったまま穴を解かしていると、音鳴のが硬くなっているのを感じた
立ち上がったそれに、そのまま腰を下げて自分のナカに挿れる
レダー
というか、ここからどうしよう
いっつも音鳴がやってくれるし、どう動いたらいいんだろ...
音鳴
レダー
音鳴
レダー
音鳴
レダー
音鳴
そう言いながら、音鳴は起き上がって俺の脇あたりに手を添えて支えてくれた
そして、言われた通りにゆっくりと足の力を抜く
レダー
音鳴
レダー
音鳴の肩に手を置いて、もう一度足に力を入れて上下に動いてみる
レダー
足にうまく力が入らなくて、体重でどんどん奥に入るから、本当にゆっくりしか動けない
支えてもらってこれなら、1人じゃ絶対無理じゃんこんなの
グポッ♡
レダー
ビュルルル♡
奥に入った刺激でイってしまい、全身の力が抜けて音鳴にだらんともたれかかる
音鳴
レダー
レダー
音鳴
音鳴
レダー
音鳴
レダー
事後、ピロートーク(?)
レダー
音鳴
レダー
レダー
レダー
音鳴
音鳴
レダー
レダー
音鳴
レダー
音鳴
レダー
レダー
音鳴
レダー
音鳴
レダー
その後、「今のそう?」「ちがうし...」というやりとりをする2人が目撃されるようになったとか...
はい、終わりです
最初の飲み会のケインは、ただ飲まないで喋ってるだけです
たまにおつまみを出してくれます
気づく練習の様子は、飲み会メンバーたちはどういうことか大体察してます
ここまで読んでくださりありがとうございました
たくさんの♡やフォローもありがとうございます
リクエストも随時募集中です
ぜひお願いします
また次回お会いしましょう
コメント
1件
てぇてぇ(*´꒳`*)好き🫶