飛ばしてごめんなさい
朝の学校です
廉が○○に話しかけた
廉
お、おはよう
○○
あ、うん
○○
おはよう
廉
き、昨日は
廉
ありがとうな
○○
う、うん
2人はとても気まずい空気に
○○
教えて正解だったね
廉
本当にありがとう
○○
全然!
そしたら○○ちゃんがきた
○○ちゃん
ねー!廉
○○ちゃん
もう呼び捨てでいいよね!
○○ちゃん
私たち付き合ったんだから💓
○○
💢💢
廉
どちら様でしょう
○○
、
廉
勝手に呼び捨ては良くないと思いますが?
○○
あ、
○○ちゃん
は?何お前
○○ちゃん
もういいよ
○○
れ、れん
廉
ほかっとけ
廉
○○だって縁切ってるだろ
○○
うん
○○
なに急にカッコつけてw((ボソッ…
廉
なんか言ったか?
○○
いえ!
○○
なにも!
廉
ならいいけど
あれから○○ちゃんは2人に話しかける事は無かった
でもまだ廉は○○が好きだってことを気づいていない
○○も好きだって言う気持ちは変わっていない
いよいよ次は最終回
短い小説(?)ですが見てくださってありがとうございます!
次は1000いいねで最後載せたいと思います!!