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○○ちゃんが風邪をひくお話

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○○ちゃんが風邪をひくお話

4 - ○○ちゃんが風邪引く話

♥

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2021年10月30日

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ダダダダダダダダダダ!!

到着

|ω・)و゙ コンコン

三ツ谷(マミーーーーー)

失礼します。先生は居ますか?

保健室の先生☆

はい。居ますけど、どうされましたか?

マイキー(お子様)

○○が!!( 慌

たけみっちぃー

○○さんが倒れてしまったんです、、

マイキー(お子様)

だから!○○を観てやってくれ!

保健室の先生☆

はい。分かりました。取り敢えず、ベットに寝かせておいてあげてください。

千冬(マジで可愛くて尊すぎるお方)

はいっ!

マイキーが○○をベットの上に置く。

保健室の先生☆

今、観るから誰か2人くらい残って他は教室に戻って、授業を受けてください。
昼食を食べてない場合は、食べてから授業を受けに行ってください。

みんなそれぞれ返事をして、保健室の先生が○○を観てる時、、、

マイキー(お子様)

俺が残る!

場地と言う名の馬鹿

いや!俺が残る!

三ツ谷(マミーーーーー)

場地とマイキーは授業受けろ。

マイキー「え!何で!いーじゃん!」 場地「あ"?何でだ?」

三ツ谷(マミーーーーー)

いや、お前ら成績悪いだろ。

場地と言う名の馬鹿

それは認めるが、俺は○○と一緒に居たいからな?

マイキー(お子様)

俺は成績悪くない!大丈夫!俺も○○と一緒に居たいしー!

1ヶ月くらい、小説書いてなくてごめんなさい!いろいろ、用事とかがあって書けませんでした!それと、ちょっとスランプ気味なので、めっっっちゃ短いです。これからもサボるかもです、、、
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