ダダダダダダダダダダ!!
到着
|ω・)و゙ コンコン
三ツ谷(マミーーーーー)
失礼します。先生は居ますか?
保健室の先生☆
はい。居ますけど、どうされましたか?
マイキー(お子様)
○○が!!( 慌
たけみっちぃー
○○さんが倒れてしまったんです、、
マイキー(お子様)
だから!○○を観てやってくれ!
保健室の先生☆
はい。分かりました。取り敢えず、ベットに寝かせておいてあげてください。
千冬(マジで可愛くて尊すぎるお方)
はいっ!
マイキーが○○をベットの上に置く。
保健室の先生☆
今、観るから誰か2人くらい残って他は教室に戻って、授業を受けてください。
昼食を食べてない場合は、食べてから授業を受けに行ってください。
昼食を食べてない場合は、食べてから授業を受けに行ってください。
みんなそれぞれ返事をして、保健室の先生が○○を観てる時、、、
マイキー(お子様)
俺が残る!
場地と言う名の馬鹿
いや!俺が残る!
三ツ谷(マミーーーーー)
場地とマイキーは授業受けろ。
マイキー「え!何で!いーじゃん!」 場地「あ"?何でだ?」
三ツ谷(マミーーーーー)
いや、お前ら成績悪いだろ。
場地と言う名の馬鹿
それは認めるが、俺は○○と一緒に居たいからな?
マイキー(お子様)
俺は成績悪くない!大丈夫!俺も○○と一緒に居たいしー!
主
1ヶ月くらい、小説書いてなくてごめんなさい!いろいろ、用事とかがあって書けませんでした!それと、ちょっとスランプ気味なので、めっっっちゃ短いです。これからもサボるかもです、、、






