TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

学校1のヤンキーと私?!

一覧ページ

「学校1のヤンキーと私?!」のメインビジュアル

学校1のヤンキーと私?!

3 - 学校1のヤンキーと私?!続き1

♥

578

2022年05月18日

シェアするシェアする
報告する

あれから1ヶ月後

○○

(私はあの日からテヒョン先輩と少しずつ
話せるようになってきた)

○○

(毎日一緒に登下校したり
昼休みもいつも私の所に来てくれる!)

○○

(テヒョン先輩といる時はいつも楽しい
そうやってテヒョン先輩と過ごせるのが嬉しい😆)

まぁそんな私とテヒョン先輩の日常をどうぞ!

テヒョン

○○
おはよ

○○

はい!
おはようございます

テヒョン

じゃ
学校行こ

○○

はい

テヒョン

んじゃ
俺ここだからまた

○○

はい
また後で

テヒョン

昼休みそっち行くから、

○○

分かりました
お願いします!

ガラガラ…

○○

おはようございます

クラスのみんな Aさん「うわっアイツ来たよ、」 Bさん「どうせまたテヒョンときたんだろ、」

○○

(えっ なになに?)

○○

(なんでみんな無視するの?)

♡♡

あ〜
○○おはよう!

○○

おっ
♡♡おはよう

○○

(小声) 今日何かあったの?

♡♡

ううん特に何もないけど

○○

そっか
ありがと

♡♡

いいよ!

昼休み

女子A

ねぇ○○さん

○○

はい、
なんですか?

女子A

今から体育館裏来てくんない?

○○

(げっ、怖そう周りにたくさん女子いるし、)

○○

なっ、なんで行かなきゃ行けないんですか?

女子A

いいから早く来いよ、

○○

わっ、分かりました

女子A

ねぇ、なんで私があなたを
ここに呼んだか分かる?

○○

分かりません、

女子A

はっ、?
自覚してねーのヤバっ!

女子B

ねー!
マジ意味分かんない

○○

私何かしましたか?

女子A

そういうこと聞いてんじゃねーの!

○○

っっ、

女子A

なんでお前がテヒョン先輩といるの?

女子A

あんなにカッコいい人が
こんなブサイク好きになる訳ないじゃん!

女子B

そうそう

○○

でっ、でもテヒョン先輩は
私のこと一目惚れしたって言ってます!

女子A

はぁ?
お前ムカつくんだけど、

女子A

女子Bやろ、

女子B

いいよ

バジャーん💦

○○

つ、冷たい

女子A

もっとやろ

女子Aは○○を何回も蹴る

ドンっドンっ、

○○

痛い、

○○

やめて

○○

(誰か、助けて、)

??

おいテメー
何してんだよ!

??

暴力か?

女子A

テ、テヒョン先輩?!
こ、これは違うんです!

○○

(テヒョン先輩?)

テヒョン

何がちげーんだよ!!

テヒョン

俺の女に手ぇ出すんじゃねぇ!!

女子A

チッ、

女子達はその場から去った

テヒョン

おい○○大丈夫か?

○○

テヒョン先輩助けてくれてありがとうございました、

テヒョン

いや、良いよ
それより痛くないか?

○○

痛い、です

テヒョン

保健室連れてってやる

テヒョン

ほら背中乗れ、

○○

えっ、
おんぶしてくれるんですか?

テヒョン

おん
ほら乗れよ

○○

ありがとうございます

テヒョン

○○どうしてあぁなったの?

○○

なんか私とテヒョン先輩が
一緒に居るのが気に食わないみたいで、

○○

それで悪口とか暴力とかされて、

○○

やっぱりテヒョン先輩と私は一緒に
居たらダメなんですよ、

テヒョン

○○!
そんな事ない!

テヒョン

俺は○○と居たい!
ずっと

○○

(💕💕)

○○

テヒョン先輩は
私のこと好きですか?

テヒョン

ああ
この世で1番好き、
だからそんな事言うな

○○

分かりました。

○○

これからもずっと一緒に居ましょ!

テヒョン

約束な

○○

はい!

END

皆さん
続き作ってみました!

テヒョンと○○の話はどうでしたか?

もし続き見たい人♡お願いします!

♡が500行ったら続き出します!

ではあんにょーん👋

学校1のヤンキーと私?!

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

578

コメント

2

ユーザー

あいでーす♪

ユーザー

主です! 続き見たいですか?

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚