新しいのが書きたくなった。それだけ。
本編を辞めるつもりは無い。
とうぞ。
ちなみに、今回は、
リヴァエレ
だ。
エレン
……。
エレン
……( ≖ᴗ≖)
俺はいま、とても気分がいい。
何故なら、
ミカサと、
手を繋いだのだ。
エレン
……素っ気なくしちまったけど、
エレン
クソ嬉しい。
幸せに俺は浸っていた。
そんなときだった。
ピンポーン
インターホンが鳴った。
エレン
んぁ?こんな時間に誰だ?
そう思いながらも、玄関に向かった。
そしてめんどそうにドアを開けた。
エレン
……はぁい。
ガチャ……
リヴァイ
……よぉ、
エレン
……!
エレン
兵長!
エレン
……こ、こんな時間に、どうしました?
リヴァイ
……とりあえず、中入れてくれねぇか。
リヴァイ
クソさみぃんだが。
リヴァイ
……それに、話がある。
エレン
あはい!わかりました!どうぞ!
俺は部屋に通した
エレン
どうしました?
エレン
話ってなんすか?
リヴァイ
……その、今日、お前、
リヴァイ
ミカサと、
手繋いでたろ
エレン
……。
エレン
(は?バレてる?)
リヴァイ
……お前、まさか、
リヴァイ
ミカサのこと、
好きなのか?
エレン
……。
エレン
(はい詰んだ。)
エレン
(もうその通りですよ。兵長。)
エレン
(あーもう。最悪。)
エレン
(もういいや。)
エレン
はい!俺は、ミカサを世界一愛してる男でございます!!(?)
リヴァイ
……そうか。
リヴァイ
……なら、無理やり好きにさせるしかねぇみてぇだな。
エレン
……へ?
ちゅ、
エレン
?!
ちゅ、くちゅ、レロレロレロレロ
エレン
ん、ふ、へい、ちょ、//
リヴァイ
……。
ひょい、
エレン
は、ッ//
どさ、
エレン
へ、いちょ、ぉ待っ……
ちゅ、レロレロレロレロ、くちゅ、
エレン
ん、ふ、///ォ"♡
リヴァイ
……脱がすぞ。
エレン
あ"♡
一旦ここまで。
それじゃ次回お会いしましょう。
ばいちゃ






