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ユウ
グリ
グリーズ
ユウ
グリ
ユウ
ユウ
グリ
グリーズ
ユウ
グリ
ユウ
グリーズ
ユウ
グリ
ユウ
グリーズ
ユウ
…ていうことで…
ユウ
カラスバ
ユウ
カラスバ
ユウ
???
ユウ
カラスバ
…明らか警察…?!まさか…
ミアレ美術館の警備員
ユウ
ミアレ美術館の警備員
ユウ
カラスバ
ユウ
カラスバ
ユウ
カラスバ
ユウ
ユウ
警備員から頼まれたのは… 『警備が甘くないかの確認』 僕とカラスバさんが強盗役…展示の服を盗んで外まで出れば終わり。 …と言う話だったのだが…
ユウ
カラスバ
ユウ
大きなガラスに入った…服…まるで今までまで着てきたかのように…あまり汚れもついてない…
…何故だろう…この服を見た事ある。
ユウ
カラスバ
ユウ
…手にとって…なんとなく…懐かしんだ。
ミアレ美術館の警備員
カラスバ
ユウ
カラスバ
ユウ
???
ユウ
…そこには…私より頭二個分大きい背…帽子を深く被ってて…旅人…
…声が出ない…驚きで一瞬動きを止めた。
カラスバ
ユウ
???
ユウ
…まぁ、いっか…レポートもまた明日来て書けばいい。
そう思いつつ、美術館を後にした。
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