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○○side A.M.9:00ピピピピッピピピピピッ⏰
日曜日なのにアラームの音で起きる なぜかと言うと今日は 楽しみにしていたデートだから! だけど起き上がるとドロッと気持ち悪い感じ まさかとは思ったけど、、
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いつもは遅れるくらいなのに、 こういう日に限って予定より早く来るやつ
でも忙しくてあんまり出来ない中 やっと出来る様になって楽しみだったデート 行くに決まってる!
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準備が出来て、玄関のドアを開けると 紫耀の車
紫耀
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ちゃんとドアを開けてエスコートしてくれる
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紫耀
信号では手を繋いだり運転姿をカッコイイ など眺めながら目的地へと向かっていたが しばらくして、
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紫耀
紫耀
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紫耀
紫耀
車から降りてトイレに行こうとしたら、
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紫耀
先に歩いてた紫耀が心配して元ってきてくれた だけどこっちに来るなりかたまった。 だってそこには自分の車が血で汚れている光景
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紫耀
紫耀
紫耀
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トイレから戻ってきたら私が汚した所には 紫耀のハンカチで隠されていて温かいお茶もくれた。 その紳士的で優しい紫耀に申し訳なさで 涙が止まらない。
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紫耀
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紫耀
紫耀
紫耀
そう言いながら頭を撫でてギュッとしてくれる
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紫耀
自分の車を汚されてもデートの 予定が崩れても私の体調を気にしてくれて 優しく包み込んで笑わせてくれる。 こんな紳士的な優しい彼氏紫耀しか居ないよ。
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紫耀
それにしても なんで車に予備のスボンなんてあったのか? それは我慢しぃのあるメンバーがよく 漏らすからっていうのはまた別の話
前のお話の続きが思いつかなかったので 新しいお話にしました。 新しいお話も呼んでくれると嬉しいです! 前のお話しの続きを楽しみにしていてくれた方々申し訳ありませんm(_ _)m