テラーノベル
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#夢小説にはしてないはずです!!!!!
#ごほんにんには関係ありません
そして彼はすぐに寝床に着いた…
そしてまたあの和風の時代へスリップした…
エーミール(我々だ)
そして私は全速力で駆け出した!!!!!
エーミール(我々だ)
すると脳内で
九尾否彌神社はこの先を曲がってちょっと進んだ所にあるよ
っと言う師匠の声が聞こえた…
エーミール(我々だ)
今から行けるよ
そして…神社にたどり着いた
エーミール(我々だ)
エーミール(我々だ)
エーミール(我々だ)
そして私はその呪文を唱える
エーミール(我々だ)
次の瞬間!!!!!!!!!!
ブワァァァア!!!!!
黒い渦が私を飲み込んでゆく…
エーミール(我々だ)
そして脳内では
そのまま待機してて!!!!!
という言葉だけが…微かに聞こえた
コメント
9件
うわあ、今回のエピソードもすごく引き込まれました…!黒い渦に飲み込まれるラスト、不気味で一気に読む手が止まりました。神社の描写も長い年月を感じさせる空気感が伝わってきて、エーミールが唱える呪文の荘厳さが際立ってましたね。師匠の「そのまま待機してて!」という言葉がとても優しくて、この師弟関係が好きだなあと改めて思いました。続きがすごく気になります!