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キルアが〇〇の服のボタンに手を掛けると、次々と肌が露わになっていく、
キルア
キルア
〇〇(夢主)
ドチュン
〇〇(夢主)
いつもなら、ゆっくり慣らし解いてから〇〇事を気遣い、からかったりして気を楽にしてくれるが、今日は違う
解くこともせず〇〇の同意無しに自分のペースで進めていく
行き場のない気持ちを〇〇にぶつける様に、何度も何度も醜く抱く
キルア
声を低く耳元で吐息混じりの声で、存在を確認させる様に
〇〇(夢主)
キルア
〇〇(夢主)
キルア
ズンッボチュ
〇〇(夢主)
〇〇(夢主)
〇〇(夢主)
キルア
キルア
キルア
キルア
キルアは目を見開いた
〇〇の両手を顔から退けた時、〇〇の目からは、大粒の雫が溢れていて、 唇は血が滲むほど噛み締めていた
急いで〇〇の秘部に目をやると、愛液と共に血も爛れ出ていた