TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

カルメン

(次は…エンドさんの知識とゆうか…記憶の改変?)

どぬく 黄昏の狐

(知識鳥さん…程々にな?)

知識鳥

(わかっている)

トコトコ

エンド

ここらへん…蜘蛛の巣があるの?

ガブッ!!

エンドの頭の中

エンド

…なんで…私はここにいるの!?

エンド

…殺されるのに!?

死んでしまえ! やってやる!!

エンド

いやっ…!
やめて!

死ねっ! 殺す!!

エンド

いや…なんで!
痛い…!
消えたくない!!

エンド

…いや…こんなの記憶にない…?

エンド

…これは、虚無?

エンド

…記憶の改変?

よくわかったな

エンド

あれ…ここって?

知識鳥

こんにちは

エンド

…黒い森のやつ?

知識鳥

よくわかったな。
私は知識鳥

エンド

知識鳥?

どぬく 黄昏の狐

危険度HE
黒い森の頭脳だ。

エンド

どぬくくん!?どっから!?

どぬく 黄昏の狐

結構前から

エンド

とゆうことは…2人のせい?

どぬく 黄昏の狐

まぁ…依頼ですし

エンド

依頼…ですか…ならいいですけど

バサッバサッ

カルメン

自我を取り戻したんだね

どぬく 黄昏の狐

すげぇ…!

皆の拘束からの脱出法

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

3

コメント

1

ユーザー

エンド「私は迷わないから…だから一回王国を滅ぼせたの!」

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚