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恋文神社で願掛けをした
叶海亮
そんな些細な願いのはずだった そしたら
恋文神
叶海亮
恋文神、めちゃくちゃ腐っていた
恋文神
叶海亮
という感じ 今は高校に入る前の休み期間
俺は本当に男にモテるのか内心興味を 抱きながら過ごしていた
叶海亮
母
叶海亮
テーブルにつき、ご飯を食べた
母
叶海亮
ふと浮かんだ恋文神の 「受けにぴったりだ」 というセリフ
叶海亮
母
叶海亮
母
ベッドに横になった
叶海亮
高校に通ったらこの寂しい思いが色んな 人達 によって消える事は
まだ、知る由も無かった