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ゆら🎲🐤
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ゆら🎲🐤
赤
顔…近…//
水
水
赤
水
水
赤
赤
水
水
赤
耳まで真っ赤になっているのが自分でもわかる。
顔が熱い…//
これって… どういう感情なんだろう。
こんな、アニメみたいな 感情になることあるのかな
…わかんないや。
水
りうちゃんが可愛すぎる。
ちなみに、ごみついてたっていうのはまっさらな嘘。
君に…
美しくて儚い君に…
少しだけ、触れてみたかっただけ。
赤
水
赤
水
水
赤
赤
赤
水
水
赤
赤
水
水
水
赤
水
赤
水
つまらない。 退屈。 そう思っていた学校が、
君に会えるかも。 という事だけで楽しみになってきた。
待ち合わせ。 だなんて、嬉しすぎる。
君となんて、 嬉しすぎるなぁ。
赤
水
コンコン と扉を叩く音がする。
誰だろう。
看護師
赤
看護師
赤
看護師
水
水
看護師
看護師
水
水
赤
赤
赤
また明日。
"また"明日。 この一言が嬉しかった。
次も君に会えるんだ。って
いつも、誰かと会えたとしてもりうらは病院。その誰かは病院の外だったから。
嬉しくて、嬉しくて 堪らなかった。
看護師
赤
赤
看護師
看護師
看護師
赤
看護師
赤
看護師
赤
看護師
1人になって、 いつもの静かな病室に戻る。
今日は色んな事が あったなぁ。
赤
ただ… 君がりうらの頭についていたごみを取ってくれた時の事を思い出すと、
今でも耳まで赤くなってしまう。
赤
これは何故なのだろう。
あの時、心臓の鼓動がどんどん大きくなっていって、
顔から耳へ、耳から身体へ
どんどん熱くなっていった。
赤
あれは流石に…
赤
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