主
ども
主
主っす
主
なんかノベルの方で書いてたのに全然伸びなかったの悔しいのでこっちで書こっかなっておもいやした
〇〇
名前 星野 〇〇
好きな〇〇 甘いもの お菓子 優しい人 ハイキュー!! 推し
嫌いな〇〇 デリカシーのない男 、 女
苦いものと辛いもの
身長 157センチ
体重 51キロ
得意なこと 縄跳び 鉄棒 大食い
苦手なこと バレー、、
ハイキューが好でバレーに影響され、小中のときにバレーをしていた。が、思わぬ事故で高校一年生の時に他界。が、目覚めたら見覚えのあるオレンジ髪が、、
好きな〇〇 甘いもの お菓子 優しい人 ハイキュー!! 推し
嫌いな〇〇 デリカシーのない男 、 女
苦いものと辛いもの
身長 157センチ
体重 51キロ
得意なこと 縄跳び 鉄棒 大食い
苦手なこと バレー、、
ハイキューが好でバレーに影響され、小中のときにバレーをしていた。が、思わぬ事故で高校一年生の時に他界。が、目覚めたら見覚えのあるオレンジ髪が、、
主
それじゃれつご
〇〇
っ、ん、、
視界がぼやける。どこかの天井、白くて眩しい
鼻に薬品の匂いがかすかに届いてくる
〇〇
わっ、こ、ここどこ……? 私、たしか死んだ、はすじゃ、?
混乱して頭が真っ白になる
周りを見渡すと、ベットの横にはカーテンがひらりと揺れていた
〇〇
って……! ここ、保健室!? なんで保健室に…!? 私、寝てたんじゃ、
がばっと上体を起こすと、見覚えのあるオレンジ髪が
〇〇
え、、?ひ、ひひ、ひなたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?!?
叫び声を上げ日向を指さしてしまう
まるでアニメからそのまま飛び出してきたような、でも確かに“生きてる”日向翔陽がそこにいた。
明るいオレンジ色の髪、きらきらした目、、
日向翔陽
へ、、俺、そんなに驚かせるようなことしたっけ、?笑
困ったように笑い頭をかく
その仕草が、あまりに“日向翔陽”で――心臓が跳ねる。
〇〇
うそ、でしょ…なんで、、ここに、?
日向翔陽
〇〇、頭ぶつけたの、?あ、熱があったとか!?ほら、すごい汗、、
〇〇
え、いや、そうじゃなくて、、、えっと、ここ、どこ!?
日向翔陽
え? 烏野の保健室だけど? さっき体育館で倒れちゃったの、覚えてない?
〇〇
え”、、烏、、野!? ってことは…?
日向翔陽
うん? オレら、バレー部で同じ1年じゃん? え、ほんとに覚えてないの……?
不安そうにじっとこちらを見つめる、、きょ、距離が近い!
〇〇
(はぁぁ、めっちゃ整った顔してるよ、、可愛いぃ、、舐めたい。)
〇〇
(オレンジみたいだし食べられるだろ今すぐ食べよう。うん、そうしよう)
日向翔陽
まー、大丈夫そうだし! なんかあったら、田中さんに聞いてみたら?
〇〇
田中さん!?
日向がにかっと笑って、サムズアップ。
その笑顔はあまりにまぶしくて――
私の中の“現実”が音を立てて崩れ落ちていった。
これは夢じゃない。
私、ハイキューの世界に――転生してしまったんだ。
𝕟𝕖𝕩𝕥➯➱➩♡100






