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その頃の悠真は…。
叔父が経営している喫茶店の隣のビルの3階、カラオケボックスの1部屋に落ちたついた悠真はふと思った
悠真
リモコンに手を伸ばしながら
悠真
悠真は考える
悠真
内線でフロントにオレンジソーダを注文して、お目当ての曲を入れる
トントンとドアをノックする音が聞こえた
店員
たまには1人カラオケも良いもんだと思った。誰も気にせず好きなだけ歌うことが出来るのだ
悠真
プルルル〜 内線電話が鳴る
店員
悠真
優雅にカラオケを楽しむ悠真君でした 続く