〇〇
何時か見た影法師
〇〇
遠い遠い日の思い出は
衣更真緒
思い出?
〇〇
春が過ぎ夏が来る
〇〇
刻は止まることなく
朔間凛月
当たり前だよね
〇〇
分かってた、
〇〇
はずだったのに
〇〇
どうしても
〇〇
記憶から消せずに
朔間零
無理に消す必要はないぞい
〇〇
あの日から
〇〇
止まったままの
〇〇
私の中の
〇〇
時計
逆先夏目
誰か亡くなったのかナ?
〇〇
いつか、
〇〇
夢が、
〇〇
終わるのならば
〇〇
すべて、
〇〇
すべて、
〇〇
無駄だというの?
日々樹渉
無駄じゃないですよ♪
〇〇
時は、
〇〇
進み、
〇〇
戻りはしない
深海奏汰
そうですね〜
〇〇
きっと、
〇〇
永久に、
〇〇
孤独なのでしょう
斎宮宗
小娘は孤独ではないのだよ
衣更真緒
てかなんですか?このグループ
朔間凛月
知らない
朔間凛月
なんで兄者いるの?
朔間零
り〜t
朔間凛月
気のせいだったみたい
衣更真緒
……そうか
〇〇
君の世界の時は
〇〇
私には少し早すぎて
逆先夏目
少しどころじゃないと思うヨ
〇〇
秋も過ぎ冬が来て
〇〇
季節は移ろいでく
日々樹渉
日本は四季が豊かですからね〜(?)
〇〇
掴んでた
〇〇
筈だったのに
〇〇
また一つ一つと
〇〇
消えていく
深海奏汰
よくあることです〜
〇〇
いつか来る、
〇〇
別れのことは
〇〇
分かりきってた事で
斎宮宗
別れはいつ来るか分からないのだよ
〇〇
あの日、
〇〇
見せた、
〇〇
君の笑顔は
〇〇
今日は、
〇〇
今日は、
〇〇
どこにもないの
衣更真緒
もういないんだもんな…
〇〇
当たり前の
〇〇
幸せでさえ
〇〇
私の前で
〇〇
消えてしまうの?
朔間凛月
〇〇のもう1つの幸せは絶対消させないから
逆先夏目
子猫ちゃんは守るからネ
〇〇
「僕は、君を、一人にしない」
〇〇
あの日、
〇〇
ここで
〇〇
約束したの
朔間零
じゃあわしとも約束するかえ?
〇〇
もしも、
〇〇
時を
〇〇
止められたなら
〇〇
決して
〇〇
二度と、
〇〇
進まないでと
日々樹渉
時が進むからこそ人は輝くのですよ♪
〇〇
世界、
〇〇
刻に、
〇〇
切り離された
深海奏汰
きりはなされてませんよ〜
〇〇
一人、
〇〇
私、
〇〇
まだ出来ること
斎宮宗
まだたくさんあると思うのだよ
〇〇
何度、
〇〇
季節、
〇〇
変わるとしても
〇〇
枯れる日まで
〇〇
歌い続けて
衣更真緒
お!〇〇歌ってくれるのか?
〇〇
君に、
〇〇
君に、
〇〇
届くのならば
〇〇
明日に、
〇〇
明日に、
〇〇
響いておくれ
朔間凛月
もう響いてるよ
〇〇
「ずっと、君の、そばにいたい」と
〇〇
風に乗せて
〇〇
遥か彼方へ
朔間零
届くといいのぅ
逆先夏目
ボクも協力するヨ
日々樹渉
私も参加します♪
深海奏汰
ぼくもやります〜
斎宮宗
仕方ないから付き合ってやるのだよ
朔間凛月
俺もやろっかな〜
衣更真緒
俺もやる!
〇〇
え、
〇〇
歌わねぇよ?






