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どうしたんだって話ですよね。キル弐十愛が芽生えてきまして!描きたくなりました。大丈夫ですいるなつ愛は逆に増えてますので。 とりあえず書きたい時に書くところ作りました!まじリクも溜まってんのに書いちゃってすみません。でも好きなんだもん。((((
キル弐十R18あり
nmmn 地雷さんばっく
「飲みいかね?」とスマホが震えたのは22時。そして追加で「ニキたちもいる」ときた。こちとら風呂入って髪も乾かしたんだぞ。と言いたくなるような時間帯。やっぱり此奴はいつになっても好きになれない。こーいうキモさがあるから。 でも嫌いだけど行きたい。そう思うのは何故だろうか。別に行かなかったて言い訳だが、彼奴が他の奴らと俺無しで楽しんでるのはなんか違う。 そう思い、スマホを手に取り返信する。「行ける」と送った瞬間既読が付き、そのまま無視される。 まぁ気にせず支度の準備をる。今から酒臭くなんのかー考えるだけで風呂に入った意味を疑いたい。
弐十
キルシュトルテ
なんだよ来たわって、テメェが誘ったんだろうがよ。と言いたくなる衝動を抑えて案内された席に着く。 そこには酔ってぶっ潰れてるニキくんと、なぜかニッコニコのしろせんせー。そして1人分空いた席。が目の前に広がった。うぉ~まじかと呟いてトルテさんの隣に座る。
弐十
ニキ
弐十
なんて考えてると頭の片隅、いやほぼ全体を陣取ってるりいちょくんの話を思い出す。そう言えば彼奴も行けなかったつってたからな、シードなんか余計無理だろ。
キルシュトルテ
弐十
楽しそう、俺も混ぜて。と言わんばかりにその賭けに参加する。そしてヤれずに帰ってくるに一票。
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そのまま俺もビールを注文し、あいつらと飲んで、沢山話した。数分経って、雰囲気も良くなってきた頃、 トルテさんはそんなに飲んでなくて、酔っ払っては無かった。でも同じそんなに飲んでない俺はというと、もうべろんべろん。 なんだろうこの違いは。と考えながら少し眠くなってきたため、隣にいたトルテさんの肩に頭を預ける。
キルシュトルテ
弐十
ニキ
ニキ
キルシュトルテ
そう言ってとるてさんはにきくんから酒を遠ざける。それはこれ以上酔わないためか、心配してるからなのかわからない。
弐十
弐十
俺は何を思ったのかとるてさんの腕を掴み、こちらに寄せる。とるてさんは驚いたような顔をしてて、反対ににきくんはもっと笑っていた。
キルシュトルテ
ニキ
弐十
キルシュトルテ
キルシュトルテ
顔が赤くなってるとはきっと酒のせいだろ。そう信じてまた俺はジョッキに手を掛ける。でもそれをとるてさんが阻止してきた。 これは飲むなってこと?そう解釈し、今度はととるてさんの飲みかけのジョッキに手を掛けて飲んだ。
キルシュトルテ
そう言われさらにとるてさんの顔が赤くなった気がするが、それも気にしない。そしてそういうことじゃねぇの?と言わんばかりの目で彼を見つめる。
そんな甘いやり取りをしていた時、そこに見合わない雰囲のやつが入ってきた。
シード
ニキ
しろせんせー
その時、彼奴(ニキ)の話は一旦無視し、それまで机に突っ伏して寝ていたしろせんせーが飛び起き、発狂してるしーどを更に煽った。
なんでこんな時だけ元気なのだろうか。
弐十
弐十
シード
シード
そういい俺たちと同じものを注文たしーど。これがやけ酒ってやつか。どんまい、しーど。
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賭けに勝ってしーども酔っ払って来た頃、さすがに俺たちも限界だった。にきくんは…多分死んでる。しろせんせーは帰った。しーどはなんかずっと話してる。とるてさんはちょっと酔っ払ってきた。 もう帰ろうととるてさんが解散を促し、そのまま別れることになった。
キルシュトルテ
弐十
歩こうと立ち上がった時、がたっと音が響いて地面に尻が着く感覚がした。見栄張って歩けると言ったがどうやら歩けなさそう。どーしよ
キルシュトルテ
キルシュトルテ
弐十
申し訳ないが、その言葉を発せるほど元気では無い。ありがたく背中に乗せてもらい、多分俺の家へと運ばれる。
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目覚めたのは全部ピンク色の部屋。隣にとるてさんが座っている。その情報だけが頭に入ってきた。 あれ、なんでここにいるんだ?確か…とるてさんたちと飲んで、解散して、おんぶしてくれたんだっけ。 そう思考回路をしてた俺に気づいたのか、横にいたとるてさんがこちらに近づく。その時丁度とるてさんの頭で見えていなかった看板が見え、……そこがらぶほと認識した頃にはもう遅かった。
弐十
その瞬間、俺はキスをされた。なぜ、突然のことに頭が回らない。顔がどんどん熱くなる。
キルシュトルテ
そういい笑ってくるとるてさん。やばい、なんか恥ずかしい。いつもなら冗談で逃げれるのに、今は逃がしてくれない。 顔が真っ赤に染まり、今目を合わせられてるのかすら分からない。 そんな俺に呆れたように、とるてさんは俺を押し倒す。
弐十
キルシュトルテ
キルシュトルテ
そうにやりと言う。今までとは違うオーラを感じ、少しびくっとする。 でも彼は止まらずに俺の服をぬがしてきた。今になって酔いが覚めたようだ。そのおかげで恥ずかしさを真正面から受けることになるのだが。
弐十
さすがに俺もわかる、これからなにをするかぐらい。
キルシュトルテ
キルシュトルテ
す~(肌
弐十
キルシュトルテ
弐十
この言葉に少し興奮したのはなぜだろうか
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弐十
キルシュトルテ
キルシュトルテ
ぐちゅぐちゅぐちゅ♡
弐十
(ぽろぽろ
キルシュトルテ
キルシュトルテ
弐十
キルシュトルテ
弐十
キルシュトルテ
弐十
キルシュトルテ
そう俺は口付けされ、そのままナカにとるてさんのを入れられる。 あまりに体験したことない圧迫感と、気持ちよさで動かずともイけそうだった。でも、イけそうなのにとるてさんが動かし始めたからその快楽に耐えられない。 頭が回らない。気持ちすぎて、普段あんな動画の前でキレっとツッコんでる俺とは思えないほど、今度は俺が突っ込まれ鳴いている。とるてさんめ、俺をこんなんにしやがって。
弐十
キルシュトルテ
弐十
んな事言われたらさすがにイラつく。てめぇのせいで敏感なのによぉ。頭にきた俺は此奴の余裕を無くしてやろうと自身のナカを思いっきり締める。そうすると案の定彼奴は眉間に皺を寄せた。俺のせいで険しい顔をしている。それだけで滑稽だ。
キルシュトルテ
弐十
キルシュトルテ
弐十
やっぱり中卒とは違う。言葉の棘が1本多い弐十は思う存分キルシュトルテをいじめる。
キルシュトルテ
(いらっ
その言葉に更にキレたのか弐十のナカにあるモノを1度引き上げ、思いっきり奥に付く。これは入れられてる側からしたら…地獄だろう。
どちゅんっ!♡
弐十
キルシュトルテ
弐十
弐十
(ビクッビクン♡
キルシュトルテ
キルシュトルテ
弐十
弐十
(ぽろぽろ
キルシュトルテ
どちゅんっ、どちゅ♡ごちゅんっ♡
弐十
弐十
キルシュトルテ
弐十
彼が覆いかぶさってきてゼロ距離。あまりの快感に耐えられなくなり、少しでも逃がそうととるてさんから逃げる。
キルシュトルテ
でもとるてさんは許してくれず、さらに密着してモノを俺の奥にたどり着かせる。
弐十
弐十
どんなにいやいや言ってもその腰を離してくれず、どんどんピストンを激しくするだけ。
キルシュトルテ
ちゅ♡
弐十
くちゅ、れろ♡
弐十
(ビクッビクン♡
キルシュトルテ
(ビュルルルルル♡
弐十
(きゅんきゅん♡
キルシュトルテ
弐十
長く激しい快感が終わり、疲れて瞼を閉じようとしたその時、
ごちゅ、ぐぽっ♡
弐十
(ビクッ…ピク♡
キルシュトルテ
キルシュトルテ
ぐ、ぐぐっぐぽっ♡
弐十
キルシュトルテ
キルシュトルテ
ぐぽっ♡
弐十
キルシュトルテ
弐十
キルシュトルテ
キルシュトルテ
弐十
キルシュトルテ
ぐぽっぐぽっ♡
弐十
(ビクッビクン♡
ごちゅっ!♡
弐十
キルシュトルテ
(ビュルルルルル♡
弐十
弐十
キルシュトルテ
ちゅ♡
弐十
目を擦りながら開け、隣にあったスマホの時間をくにんすると16時05分。おーやばい。あ〜れ?なんか今日撮影あった気が… そう隣を見ると幸せそうに寝てるトルテさん。 うん、まいっか。そう思い再び彼の隣で瞼を閉じる。
弐十
彼に口付けをする。気づいてないことを祈りながら。
キルシュトルテ
コメント
3件
えやばい 夕日のチャット初めてじゃないか ?! あったらごめん え 最高すぎる nt君受けが好きなのよ ‼️‼️‼️ klntがいっちゃん好きだからほんとに感謝しかない😭😭 酔ってるnt君さすがに可愛すぎる 😭😭💞 デレちゃうのほんとに可愛いよぉぉぉぉッッッ((( やっぱ俺のこと好きだろって何。は?メロいが。もうほんと好きありがとう😭😭 みぃも今日投稿する予定だから待っててね😭😭
うわっ、第1話からガッツリR18展開でビビったわ…!でもキル弐十の関係性が一気に深まって、酔った勢いで本音が出ちゃう弐十が可愛すぎる。「おれだけみてて?」はずるいって~(笑)翌朝の口づけシーンも良かった。続きめっちゃ気になる!