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🦍0️⃣ 学パロ 嫉妬 付き合ってます 🔞✕
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地の声
0️⃣の心の中 気持ち
🦍の心の中 気持ち
冬の放課後の空き教室、 そこには2人の男子高校生がいた。
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言い終わった頃、れいまるは 下を向き耳を真っ赤にしていた。
そして、さっきまで緩かった雰囲気が 一気に消える
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やっぱ言わない方が良かったかな、? 嫉妬とか愛重いって思われるかな…… 言わない方がよかったぁ… (泣
沈黙が続き、れいまるの脳内は 「言わない方がよかった。」 でいっぱいになった。
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話を変えようとしたが、 なえごらは軽く笑いながらこたえた。
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れいまるはなえごらの言った「やっぱり」 という言葉で困惑する。
れいまるの言葉を聞いたなえごらは 笑いながら言う。
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れいまるは気づかれていた恥ずかしさで どんどん顔が暑くなっていく。
なえごらはそれに気づいたのか、 にこにこしながられいまるの近くに寄っていき れいまるの頭を優しく撫でた。
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そう言ったあと唇に軽くキスをした。
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なえごらは自分の荷物を持ち、 れいまるを見た。
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れいまるは見られていたことに気づき、 少しオドオドしていたが、口を開く
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れいまるは照れながら上目遣いで なえごらの事を見つめ、首を傾げた。
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なえごらは一瞬固まったが、用事を思い出した ように急いで帰る準備をした。
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れいまるは困惑したが、教室を出ようとする なえごらの後ろ姿を見た時に察した。
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お前も照れてるじゃん…// (笑
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さっきの可愛すぎる… 今絶対耳赤いってぇ…//
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れいまるは笑いながら返事をした後 自分も帰る準備を終わらせ、 なえごらと一緒に帰っていった。
2人は耳の赤さを冬の寒さのせいにした。
コメント
2件
え、待って…… 好きです最高です😭✨ あ!本アカの方フォローさせていただいてます!! こっちもフォロー失礼します🙇♀️