蒼空
やほ!!
主
やぁほ!
蒼空
主
主
?
蒼空
なんでとなーい!
主
そっか!
蒼空
…^^
主
今日は告白についてです!
主
どうなるんだろうね?
蒼空
そうだね!
蒼空
さぁ楽しみだね
主
うん!
主
それではどうぞ
蒼空
ご覧下さいませ
蒼空
…ここでいっかな
大悟
話ってなんだ?
柊馬
そうだよ、大悟くんと二階堂は分かるけどなんで僕も?
永亮
そうだぜ
蒼空
そう言うと思った
蒼空
とーくんはただたんに付き添い
柊馬
(…!そうだよね、、)
柊馬
(僕と蒼空は只の幼なじみでしかないんだ…)
蒼空
大悟
大悟
なんだ?
蒼空
私に告白したじゃん?
大悟
おう、したな
永亮
は!?
蒼空
答えなんだけど
蒼空
ごめんなさい
大悟
…
蒼空
今は…自分が死ぬかもしれない運命を大悟と歩むのはやだ
蒼空
だって死ぬかもしれない運命を共に歩むなんて大悟嫌でしょ?
大悟
そんなことない!!
蒼空
ぇ?
大悟
俺は例えお前が死ぬ身でも
大悟
一緒に最期まで生きていきたいそう思っている
蒼空
ごめん、無理なんだ…例え大悟が本気でも申し訳が立たない
大悟
わかっていたさ
大悟
あの病気のこと聞いて
大悟
OKを出すなんて俺は思わなかった
大悟
分かった
大悟
だけど最期まで好きにはいさせてくれ
蒼空
分かった大悟
蒼空
そして永亮
永亮
俺は…いやだ
蒼空
分かってるよ…
蒼空
永亮がそういうのは
蒼空
想定済み
永亮
蒼空…
蒼空
私は永亮のおかげで弓を続けていたんだから
蒼空
みんなには言ってないけど
蒼空
私、あることをして辞めようともしたからな
永亮
知っているさ…
永亮
お前が〇のうとするようなこともしたのを…
蒼空
うん、
蒼空
だから最期まで居てくれる?
永亮
いるさ、
永亮
俺はずっとお前が好きなんだ
永亮
居させてくれよ蒼空
蒼空
分かってる
蒼空
これからもy
蒼空
ゴホゴホ…
柊馬
蒼空、!?
蒼空
ゴホゴホゴホゴホゴホゴホ
蒼空
だい、じょう、ぶ、
柊馬
でも、!
蒼空
すぐに、おさまる、から!
蒼空
ゴホゴホ…すぅ、はぁ、
蒼空
ほ、ら、ね
柊馬
でも…
永亮
蒼空…
大悟
蒼空
蒼空
そんな顔しないでよ3人とも
蒼空
私は平気
蒼空
大丈夫…だから
蒼空
すぅー、はぁー、
蒼空
うん!大丈夫!
大悟
無理だけはすんなよ絶対
柊馬
そうだよ蒼空
柊馬
無理しても良いことは全くないからね
蒼空
分かってるよ
永亮
蒼空…お願いだから生きることを考えてくれ…
蒼空
永亮…
永亮
俺はお前には1秒でも早く生きてて欲しい
永亮
俺はお前が好きだから!!
蒼空
ありがとうね永亮
蒼空
さぁ戻ろっか
うん!
蒼空
戻ったよ
蒼空
よいしょっと
湊
蒼空…
蒼空
みんなそろそろ時間だ
蒼空
帰っときな
蒼空
愁はあのことお願いするよ
愁
任せて
蒼空
うん
蒼空
じゃ!
蒼空
おわったね
蒼空
そうだ、主宣伝しなよ
主
宣伝?、
蒼空
そ!
主
分かった!
主
実はこの前『薄桜鬼』と『フルーツバスケット』の物語を出しました!
主
まだ設定だけだけど
主
このツルネが完結したら
主
連載しようと思うのでどうぞ設定だけでも見てくれると嬉しいです
主
では!
蒼空
ばいばい!






