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こんにちは!
この作品にいいねをつけて下さりありがとうございます!!

今回は、番外編?
付き合ってからのお話です

それで今回、もしよろしければどっちがどっちをやるのか皆様に決めて頂きたくて…!!

是非、コメントでお待ちしてます

私 itsk skyu は 先輩方のおかげて晴れて相棒と 恋人 という称号を手に入れました

skyu

ayt君はあの日から 僕を避けている気がする

理由は分からないけど 付き合ってから目が合わない

skyu

はぁ……

今日会う約束はしているが 不安でたまらない私は ため息をつきながら会社へと向かった

PM6:00

skyu

あ、ayt君から

私はスマホを手に取って立ち止まって 返事をした

ayt

「itskさん、今どこに居ますか?」

skyu

「今家に帰る所です」

ayt

「でしたら、今日一緒に晩ご飯食べませんか?」

ayt

「食べて欲しいのがあって」

skyu

「え!行きます!!」

嬉しい ayt君から夕飯のお誘いだ

ayt

「じゃあ、21:00に家で待ってますね」

時間より5分早くついてしまった…

skyu

どうしよう…

skyu

ayt君が誘ってくれる事なんて中々無いから

skyu

1人で舞い上がっちゃった…

skyu

取り敢えずお酒とおつまみ持ってきたし

私はビニール袋を握りしめて 彼の住むマンションへ入っていった

ピーンポーン

ayt

はーい

skyu

あ、お酒とか持ってきましたよ!

ayt

…はは、ありがとうございます

相変わらずの笑い方に安心した私は 笑顔を見せて彼の家にお邪魔した

ayt

沢山買ってきたんですね

skyu

どれが好きか分からなくて…

ガサガサと袋を漁り、缶を取り出して カシュッと音を響かせる

ayt

じゃあ、乾杯しますか?

skyu

あ、はい!

二人

…乾杯

数時間後

酒もまわり、私に眠気がきては 欠伸をする姿を晒しているところを 彼にじっと見られていた

私は口元を隠して

skyu

あんまり見ないで下さいよ…

ayt

あぁ、すみません

ayt

…欠伸してるの初めて見て嬉しくて

skyu

…へ?

ayt

深い意味はないんですけど…

ayt

普段のitskさんからは見られないなーって

そっぽ向きながら恥ずかしそうに 告げてくる彼を追いかけて

skyu

こっち向いてよ、ayt君?

skyu

ayt君にしか見せたくないもの、沢山有ります

そっと手を重ねた

ayt

…!

ayt

ちょっ

ちゅ

私は彼の口を塞ぐように口付を落とした

少々荒手、大胆に行ったことを後悔した

skyu

…そんな顔するんですね

skyu

これは、誰にも見せたくないかも

ayt

……//!!

互いの眼鏡を外し、さらにキスを落とす

静かな部屋にリップ音を響かせながら 彼と息を合わせる

ayt

…ンハ……//

漏れる吐息に蕩けた顔を撫でれば 優しく服をはだけさせる

ayt

ぁ、あの、!

ayt

お風呂、入ってくるので

ayt

それまで待ってて下さい…//

彼は私の肩を押し、立ち上がれば 早足でお風呂場まで 逃げるように向かっていった

あ〜お風呂場行っちゃいました!
今回はここでおしまい

先生目線のお風呂場入りますかね??
次回は、とうとう繋がっちゃうかも…!?
お楽しみに

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