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喉が渇いた俺は みんなが寝静まった3時間ほど後に一回に降りた そこで俺の考えの甘さが証明されてしまった。
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prrrr…
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え?俺…?
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桃)お前今家?
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桃)ん…なら…
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桃)今何してた?
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桃)おぉ…起こして悪い…
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桃)ちょっと心配で笑
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桃)じゃおやすみ…
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きっとさとちゃんだろう… 俺の救いなんていらないのかな。 リーダーでもなんでもないのかな。 そんなことを考えてしまう。 でも誘ったのは俺だから 後悔させないって言ったのも俺だから。 何かに甘えるのはもう終わり。 いい加減 切りをつけて
ちゃんと救わなきゃ
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音楽が大嫌い… その言葉が本心なのかはわからない。 でも、間違いない。 彼を苦しめてるのは音楽なんかじゃない。 きっと俺自身が彼を苦しめてる。 はずなのに…
僕なーくんがいたらなんでもできちゃう
そんな言葉期待しちゃうじゃん…
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寝ながら泣いてしまう彼のHPはもう0どころじゃない とっくにマイナスを超えてるはず… そんな時に放ってしまった言葉は きっと俺が言うべきではない。
大丈夫、るぅちゃんには俺がいる。
頭で考えてたことが咄嗟に出た言葉。 おそらく言うべき人はさとちゃんで。 さとちゃんからすれば大切な末っ子。 もしかしたら好きな人かもしれない。 でも俺にとっても大切な末っ子で。 すとぷりに誘ったのは俺という謎のマウント付き。 誘った当時から変わらなかった彼の大好きな歌声。 今じゃ変わってしまった彼の大好きだった笑顔。 そんな彼を俺が取るべきではない_ 女性2人をビー玉のように扱った俺は もう人を幸せになんかできっこない。 なおさらメンバーに恋心を抱いたまま 結婚していたとなれば大問題。 もう会わなくなる日まで この一線は超えてはダメだ。 超えていいのは俺以外の 人を幸せにできる罪など犯していない人だけ。 俺はリーダーとして社長として 支えられればそれでいい_ そう。それで…きっといいんだ_。
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笑顔が見れた… 俺の大好きな彼の笑顔。 貼られた笑顔なんかじゃない。 心の底からの笑顔。 この笑顔が毎日見れたら。 見れたらじゃなくて 俺が作らなきゃ。
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彼の大好きな笑顔と みんなの笑顔 これが多分
俺の生きがい
そして
俺の幸せ
コメント
1件
いいね失礼します₍ᐢ.ˬ.ᐢ₎ 最高でした😿