TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

数時間後

んぅ......((モゾモゾ

......けほっけほっ      (凪に自分の布団を掛ける)

んぅ、、

お前も風邪ひくぞ、、((ズキッ

けほっ、、ごほっごほっ、、!

はぁ、スッ.....(再び寝転ぶ)

くしゅんッ....くしゅんッッ、、((ズビッ

ん"〜、、

くしゅん、、!((ズビッ

。。。。(凛の額に手を当てる)

、、、悪化してんじゃん。

(凛に布団を掛ける)

もう夜か....

飯....食いに行こ。。

スタスタスタスタ

玲王

おっ、凪じゃん!

あ、....玲王。

玲王

凛は大丈夫か。?

ううん、、多分悪化した。

今寝てるから、今のうちに食べようと思って。.....ピッ
(ご飯を貰う)

玲王

あっ、そうだそれなら...

玲王

他の奴に頼んだらどうだ、?

玲王

ほら、起きたら1人じゃん、、

そうだね。

玲王

俺は、今から食べるから無理だけど

玲王

千切とかならさっき食べ終わった所だと思うからさ。

わかった。じゃあ、千切に頼んで来る、、

あ、やっぱ玲王が言って来て?

めんどくさいから〜、

玲王

はぁ、ったくもう〜!

玲王

じゃあ、一緒に行こうぜ。

玲王

俺だけじゃ、、色々わかんねぇから

はぁ〜い。

玲王

おーい、千切〜。

千切

ん?どうした、?

玲王

凪が飯食べてる間だけでいいから、

玲王

凛のこと見ててくんね、?

千切

あ〜、別にいいよ。

千切

熱は何度だ?

最初に測った時は、、40.2。

でも、多分上がってると思う..

千切

ん、了解。。

千切

でも、なるべく早く来いよ。

千切

俺看病とか苦手だからさ、。

りょうかーい。

スタスタスタスタ

千切

入るぞ〜。

ポロポロ....(顔を顰め、涙を流している)

ひゅ....かひゅっ、、

千切

、、一回起こすか。

千切

凛〜、聞こえるか〜?(肩を軽く叩く)

んっ、、ひゅっ....((ポロッ

千切

ちょっと、起きよっか...
 (凛を起き上がらせる)

ひゅっ...かひゅ、、、

千切

タオル..タオル.....

千切

あ、あった。

千切

ちょっと我慢してね〜((ぐっ

んぐっ....((ポロポロ

千切

苦しいね〜。...トントン
 (背中を優しく叩く)

ん...、はぁ、、

千切

よし、頑張ったな。((ナデナデ

んぅ....、、

千切

熱測るよ。。((ピッ

千切

手上げて〜、((スッ

ピクッ、、))

ピピピピッ

千切

お、見せて。

41.0℃

千切

おぉ....、やばいな。

ごほっごほっ((ズキズキ

千切

お腹すいてる、?

フルフル.....(首を振る)

千切

ん...そっか。

千切

取り敢えず、、寝とこっか。

スッ....(布団に入る)

千切

トントン....
(床に座って凛の胸を優しく叩く)

ガラガラッ

千切

!.....

どう、?

千切

今寝た所...、

そっか。

熱は....?

千切

41.0℃、、

うぉ、、上がったね。

千切

あぁ....、

千切

ごめん、俺脚のケアあるからもう行くわ....。

うん。ありがと、、

千切

おう、

ガラガラッ

千切

うゎ...!?

この作品はいかがでしたか?

486

コメント

4

ユーザー

お兄さん登場か…?!

ユーザー

いやもう無理好きッ♡

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚