数時間後
凛
んぅ......((モゾモゾ
凛
......けほっけほっ (凪に自分の布団を掛ける)
凪
んぅ、、
凛
お前も風邪ひくぞ、、((ズキッ
凛
けほっ、、ごほっごほっ、、!
凛
はぁ、スッ.....(再び寝転ぶ)
凛
くしゅんッ....くしゅんッッ、、((ズビッ
凪
ん"〜、、
凛
くしゅん、、!((ズビッ
凪
。。。。(凛の額に手を当てる)
凪
、、、悪化してんじゃん。
凪
(凛に布団を掛ける)
凪
もう夜か....
凪
飯....食いに行こ。。
スタスタスタスタ
玲王
おっ、凪じゃん!
凪
あ、....玲王。
玲王
凛は大丈夫か。?
凪
ううん、、多分悪化した。
凪
今寝てるから、今のうちに食べようと思って。.....ピッ
(ご飯を貰う)
(ご飯を貰う)
玲王
あっ、そうだそれなら...
玲王
他の奴に頼んだらどうだ、?
玲王
ほら、起きたら1人じゃん、、
凪
そうだね。
玲王
俺は、今から食べるから無理だけど
玲王
千切とかならさっき食べ終わった所だと思うからさ。
凪
わかった。じゃあ、千切に頼んで来る、、
凪
あ、やっぱ玲王が言って来て?
凪
めんどくさいから〜、
玲王
はぁ、ったくもう〜!
玲王
じゃあ、一緒に行こうぜ。
玲王
俺だけじゃ、、色々わかんねぇから
凪
はぁ〜い。
玲王
おーい、千切〜。
千切
ん?どうした、?
玲王
凪が飯食べてる間だけでいいから、
玲王
凛のこと見ててくんね、?
千切
あ〜、別にいいよ。
千切
熱は何度だ?
凪
最初に測った時は、、40.2。
凪
でも、多分上がってると思う..
千切
ん、了解。。
千切
でも、なるべく早く来いよ。
千切
俺看病とか苦手だからさ、。
凪
りょうかーい。
スタスタスタスタ
千切
入るぞ〜。
凛
ポロポロ....(顔を顰め、涙を流している)
凛
ひゅ....かひゅっ、、
千切
、、一回起こすか。
千切
凛〜、聞こえるか〜?(肩を軽く叩く)
凛
んっ、、ひゅっ....((ポロッ
千切
ちょっと、起きよっか...
(凛を起き上がらせる)
(凛を起き上がらせる)
凛
ひゅっ...かひゅ、、、
千切
タオル..タオル.....
千切
あ、あった。
千切
ちょっと我慢してね〜((ぐっ
凛
んぐっ....((ポロポロ
千切
苦しいね〜。...トントン
(背中を優しく叩く)
(背中を優しく叩く)
凛
ん...、はぁ、、
千切
よし、頑張ったな。((ナデナデ
凛
んぅ....、、
千切
熱測るよ。。((ピッ
千切
手上げて〜、((スッ
凛
ピクッ、、))
ピピピピッ
千切
お、見せて。
41.0℃
千切
おぉ....、やばいな。
凛
ごほっごほっ((ズキズキ
千切
お腹すいてる、?
凛
フルフル.....(首を振る)
千切
ん...そっか。
千切
取り敢えず、、寝とこっか。
凛
スッ....(布団に入る)
千切
トントン....
(床に座って凛の胸を優しく叩く)
(床に座って凛の胸を優しく叩く)
ガラガラッ
千切
!.....
凪
どう、?
千切
今寝た所...、
凪
そっか。
凪
熱は....?
千切
41.0℃、、
凪
うぉ、、上がったね。
千切
あぁ....、
千切
ごめん、俺脚のケアあるからもう行くわ....。
凪
うん。ありがと、、
千切
おう、
ガラガラッ
千切
うゎ...!?






