TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

現在の梵天メンバー 首領 花垣武道 No.2 三途春千夜 No.3 鶴蝶 幹部 灰谷蘭 灰谷竜胆 乾青宗 九井一 相談役 松野千冬

武道

それでは会議を始めます

鶴蝶

(…もう元に戻ってる)

武道

以上です。千冬は話したいことがあるから後で首領室に来てください。

武道

解散

<はーい/了解

おい、千冬〜

お前が呼ばれるとか珍しいなー

千冬

軽々しく名前で呼ばないでください

竜胆

なにしたん?

千冬

別に何もしてないですよ

千冬

じゃ

トコトコ

あーあ、行っちゃったー

竜胆

いこ、兄ちゃん

千冬

タケミチ、入るぞ

武道

うん

千冬

で?どうしたんだ?

武道

例の件、梵天のこと嗅ぎ回ってるやつ誰かわかった?

千冬

あぁ

千冬

心してきけよ

武道

??あぁ

千冬

……橘日向だ

武道

?!

千冬

それと弟の橘直人

武道

…は?

千冬

…どうする?

武道

武道

どこまで掴んでると思う?

千冬

うーん、まだ幹部の人数くらいしか分からないと思う

武道

なんで梵天なんだろうなぁ

ヒナとナオトは俺がタイムリーパーなのを知ってる

急に俺が姿を消したからか?

何か勘づかれたのか?

千冬

タケミチがいると思ったからじゃない?

武道

…千冬、顔を見られないように警告して来て

千冬

了解

千冬side

なぁ"相棒"

いつからこうなっちまったんだろうな

俺は相棒がどこを目指してるのか

分かんねぇよ

救えないのなら身代わりを

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

15

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚