主
最近変更多くてすみません、
主
えっと、白菊の構成員のアイコン変わります
主
瑠衣が
瑠衣
はい。
主
憂が
憂
(`・ω・´)ノはーい☆
主
です、
主
あと、毎回毎回主が、挨拶するのなんか、飽きたので
主
挨拶してくれるキャラ?的なの決めました
紫音
紫音でーす!
紫音
これから、この小説を仕切らせてもらいまーす!
紫音
それでは、スタートー!
瑠衣
ふぅ、今回の依頼も、終わりました。
憂
お疲れ様ですー!主様!
瑠衣
戻りますか。
瑠衣
チャクチ_( ˙꒳˙ _ )ストン
瑠衣
(ベットにダイブ!)
憂
w
瑠衣
眠くなってきました、、
憂
あ!おやすみなさい!主様!
瑠衣
、、
私は、元々、貴族の方々の部屋に飾られた人形という、役目でした。
勿論生きてますよ?
貴族
ここにも、色々な人形がいるけれど、この人形はやっぱり、綺麗ね
瑠衣
(そうですか。)
別に私は、どう言われようが構いませんでした。
感情という物が無くなってしまったからです。
瑠衣
私は、そんな自分がいつか本物の人形になってしまうのかという恐怖に、今にでも飲み込まれそうでした。
瑠衣
そんな時、
光
ねぇ、瑠衣、
瑠衣
?光ではないですか?
瑠衣
どうしましたか?
光
一緒にここから、逃げ出さない?
瑠衣
でも、そんなことしたら、、
光
私達なら出来るよ!
光
やって見せよう!
瑠衣
、、!わかりました!
わたしにとって、光は女神の様でした
瑠衣
まぁ、私は逃げ切り、光は捕まり、処刑されましたけどね、
瑠衣
これも、違いますね、、
それから私は、光に似た人形を作ることにしました。
瑠衣
これで、もう寂しくないですね
憂
、、
それが、憂です
瑠衣
貴方の名前は憂。
瑠衣
明るくて、元気で、光の様な存在
憂
、、
憂
初めまして!主様!
憂
僕は今日から主様にお仕えする憂と申します!
瑠衣
ふふっ、よろしくね
瑠衣
ふふふっ
瑠衣
これでもう、寂しくないですよね?
瑠衣
ね、光
光
、
瑠衣
返事をしてくださいよ
瑠衣
寂しいです。
瑠衣
光、
瑠衣
私を置いていくのですか?
瑠衣
なんで、
瑠衣
なんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんで
憂
主様!大丈夫ですか!?
瑠衣
うーん、、
瑠衣
憂、、大丈夫よ
憂
良かった、、無理しないでくださいね!
瑠衣
、、
瑠衣
ええ、分かっているわ
紫音
おしまいだよー!
紫音
それじゃあ、ばいばーーーーい!






