テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
379
2,959
主(めろう)
なんせかの世界観について ①街について ここはT都紫星(しきぼし)市。(紫星は存在しない架空の街。) 多くの人外や能力者がこの街に住んでいます。 街は平和ですが犯罪が非常に多いです。この街の平和をもてあそんで犯罪を犯す人が沢山います。
②何でも屋について 別名スパイアル。何でも屋はとある住宅街の角に事務所を置いています。 メンバーは9人。誰もが強い能力を持っています。 依頼は1週間に5回は来るほどの有名で強い。主な依頼内容は依頼人の代わりに犬の散歩に行ったりすることもあります。しかし依頼のほとんどは物騒な事件で、実質は探偵団です。 警察は金で人を許してしまうポンコツが多く,頼れないことから何でも屋に頼る人が多いんだとか。 犯罪者は基本隣町の警察署に連行されるそうです。(隣町の方が有能らしい)
③何でも屋の噂について 何でも屋には神様が憑いているという噂が広まっています。 噂は本当で、キラキラ輝く白い鳥が神様です。 正体は人間の見た目をした神様です。普段は鳥に化けて街を彷徨いています。
④地球の仕組み 地球は5つの石によって支えられていて,石は地球の源にあたります。 石は生命の石、自然の石、心の石、力・能力の石、技術の石があり、守り手5人によって守られています。 しかし、技術の石なら、砕けてしまうと、技術が衰えてしまい、全ての石が砕けると地球がなくなったいます。石は重要な役割を持っているのです。
⑤邪気団について 魔界にある世界滅亡を目的とした残念の次元じゃない魔王城みたいな団体です。 メンバーは4人だけですがかなり能力は強く、厄介です。 何でも屋の因縁にあたります。
コメント
1件
わあ、第4話で世界観解説回!なんせかの舞台、T都紫星市っていうんだね〜✨犯罪多いのに平和ってギャップがもうドラマチックすぎる😭💕 キラキラ輝く白い鳥の神様という設定、めちゃくちゃ気になる…!しかも地球を支える5つの石っていう壮大なバックボーン、作品全体のスケール感が一気に増した感じがするよ!邪気団も含めて、これからどう絡んでいくのか想像するだけでワクワクするね…!💫 ところでところで、色々気になるよね!?