類
わんだほーい
寧々
わんだほーい
寧々
もう♡200いったんだ...
類
ありがたいね
寧々
今回は類司だってね
類
ふふふ楽しみだったよ
寧々
今遠くから最悪だって聞こえたような気がした...
寧々
ついでにこれは4話だから1話から3話見てない人はさきにそっちをみてね
寧々
それに...
キャラ崩壊とか
誤字脱字とか
あとh
キャラ崩壊とか
誤字脱字とか
あとh
類
はやくみたいんだけどいいかな?
寧々
はいはい...
寧々
見るのは自己責任ってことで
類
それじゃあどうぞ!
司
(よく考えてみれば装置を奪わなくても普通に帰ればいのか...)
司
類!俺は帰るぞ!!
類
ええ?
類
まだ来たばっかりじゃないか
司
無理やり連れてこられたんだがな...
司
さらばだ!
司
普通に帰れそうで良かった...
司
(今度えむと二人きりになるには一体どうすればいいのやら)
司
うーん...
類
成功法では帰れないよ?
司
る、類!?!
類
よし捕まえた
司
く、くそ...
司
戻ってきてしまった...
類
司くんもっとゆっくりして行けばいいのにねえ
司
だから俺は今すぐにでも帰りたいんだ!!
司
(普通に帰ってもだめなのだからやはり装置を奪うしかないのか...)
司
(ん?待てよ?こうすれば帰れるんじゃないか!?)
司
よしわかった少しだけだがゆっくりしていこう
類
それはほんとうかい?!
司
ああ
類
もしかして僕のことがすk
司
それはないから安心しろ
類
僕のことがすk
司
何度言っても無駄だぞ?
類
残念だよ...
司
何かすることはないのか?
類
んーそうだね
類
あぁそうだ!
司
ん?お菓子か?
類
ポッキーゲームでもしてみるかい!?
司
断わる
類
よよよ
司
ほかになにかすることはないのか?
類
他にすることといってもねえ...
類
じゃあこの前僕が作った機械の実験体にでもなってくれないかい?
司
ああそれならいいぞ!
司
今度は何を作ったんだ?
類
ふふふ
類
司くんそこに立ってくれないかい?
司
ここか?
類
じゃあいくよ?
司
(ん?なにか嫌な予感が...)
類
よいしょっと
類
司くん僕とポッキーゲームをしよう!
司
いやだからしないと
司
いった...だ...ろう...
司
ん!?なんだ?
司
勝手に体が動くんだが!?
類
ふふふ思ったことと反対の事をしてしまう機械さ
司
おい!本当にやめろおおお!!
類
さあどうなるかな??
司
(ま、まずいぞ!これは...)
司
んっ(ポッキーをくわえた)
司
(おいいいい!俺の体ああ!勝手に動くなあああ!やめろおおお!!)
類
じゃあいくよ?
司
(ま、まずいぃ...誰か助けてくれぇ...)
類
サクッ...サクッ
司
んんっんんん!!!(やめろおお!!)
類
サクッサクッ
司
(俺えええ!ポッキーをはやく折るんだあああああ!!)
類
サクッサクッ
司
んっんんんん!(やめてくれ!)
類
サクッサクッ
司
んんん!!(ち、近い!!)
類
ポキッ
司
(ん!?)
類
モグモグ
司
モグモグ
司
な、何故折ったんだ!?
類
嫌がっているのだから無理やりしようとはしないよ〜
類
もしかしてしてほしかったのかい?
司
いや、違う!!!驚いただけだ
類
それに司くん鏡をみてごらん?
司
鏡?
司
!?
類
司くん涙目になっていたよ??
司
あ、あまり見るな...
類
可愛いねえ
司
うるさい!!
司
それとお前とポッキーゲームがそれほどしたくなかったということだからな
類
それもそうだね
類
じゃあ次はこうだね
類
ん(ポッキーをくわえた)
司
いや、だからしないといって!?
司
ま、また...体が勝手に...!
司
ま、まだこの機械の効果がかかってたのか!?
類
んーんんー(はーやくー)
司
くっくそ...!!
司
サクッサクッ
司
(まずいぞ...今度こそしてしまうのか?)
司
サクッサクッサクッ
司
(はやく...!折りたいのに...!折れん.....)
類
んんんんー!(はやいね)
司
サクッサクッサクッ
司
(か、顔がち、近いぞっ!?//ほ、ほんとうにもうらだめなのか!?さ、さすがにこの距離は類でもはずかしいな...)
類
(司くんが僕とキスしたいと思えばすぐにでも折れるのにねぇ...)
司
サクッサクッ
司
(だ、ダメだっ!これ以上は!!誰か助けてくれっ!)
ピンポーン
咲希
あの! すみませーん!お兄ちゃんむかえにきましたー!!
司
(咲希!!)
類
(これはしょうがないねぇ)
類
パキッ
司
よ"っよかった
司
ほんとうに...類とキスするのかと思ったぞ...
類
まあ司くんの妹さんならしょうがないかな
類
それに...
類
司くん今度は泣いていたよ...
司
う、うるさい!おまえのせいだろうが!
類
すまないね
類
それにもう機械の効果はきれてしまったようだね
司
まあ、その機械で類の事を好きになれとか言われるよりはましだな...多分...
類
なるほど...その手があったか!
司
!
司
お、俺は帰るからな!!
司
さらばだ!!
類
またね司くん
司
ほんとうに咲希のおかげで助かった...
司
ありがとな!咲希!
咲希
何があったかわかんないけど...
咲希
どーいたしまして!お兄ちゃん!
司
今回はここまでだ!
えむ
司くん疲れてる?大丈夫ー?
司
まあ大丈夫だありがとなえむ
司
本当に疲れた...類のおかげでな
えむ
類くん?
司
えむは気にしなくていいぞ...
えむ
?
えむ
はーい!
司
そして次は♡250だ!
えむ
行くかなぁー?
司
当分いかないはずだ...
えむ
これで主ちゃん休めるね!
司
俺は続きが気になるがな
えむ
首をながぁあーっくしてまってよ!
司
あ、ああそうだな!(?)
えむ
じゃあ!またねー!!






