テラーノベル
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コメント
1件
「え、良かったネ」の一言にハルの本心が全部隠れてて切なかった…。唯が無邪気に報告すればするほど、心の中で「ここまでか」って区切りをつけるハルの絶望が際立つ構成、上手いなって思いました。友達のままじゃいられないもどかしさ、すごく伝わってきた。続きが気になります!
唯♡
ハル
唯♡
ハル
唯♡
ハル
唯♡
次の日
ハル
唯♡
ハル
唯♡
唯♡
ハル
唯♡
ハル
唯♡
ハル
唯♡
ハル
唯♡
そこから、学校に行った。 あんな事が起こった。 想像なんて出来るはずが無かった。
ナツ
ハル
唯♡
ナツ
ハル
唯♡
ハル
ナツ
休み時間
ナツ
唯♡
ナツ
唯♡
ナツ
唯♡
ナツ
唯♡
ナツ
昼休み
唯♡
ナツ
唯♡
ナツ
唯♡
ナツ
放課後さくらの木前
ナツ
唯♡
ナツ
唯♡
ナツ
唯♡
ナツ
その日の夜寝室
唯♡
唯♡
ハル
唯♡
ハル
その日、私は絶望しました。