なんやかんやあって、とりあえずリビングで落ち着いた。
こうたん
いもむし
いもむし
こうたん
いもむし
こうたん
いもむし
こうたん
いもむし
こうたん
『夜』
こうたん
いもむし
いもむしがベットに入った。
少し眺めてほっこりした後にリビングに向かう。
こうたん
ソファに寝っ転がると、いもむしのすごくいい匂いがした。
こうたん
こうたん
そう言って僕はスマホを立ち上げていもむしの連絡先を開く。
こうたん
こうたん
いもむしにおやすみと送る。
こうたん
こうたん
こうたん
こうたん
こうたん
こうたん
いもむし宛に『ずっと見てるよ。』
こうたん
こうたん
こうたん
こうたん
こうたん
こうたん
こうたん
コメント
3件
見てますよ…小説を…
続き待ってます!