テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
あの放課後、僕と会長は付き合うことになった
が、あれから3日経った今も何かが変わってる様子は全くない
会長も生徒会の仕事に追われていて…かくいう僕も最近は色々と忙しい
……またキスしたいのに
茜
…会長の変態が移ったのかもしれない
ずっと…会長としたくてたまらない
茜
今日こそは会長と話したい
そう思っていたのにーー
ーー今日は朝から倍以上にやたらと人に捕まる日だった
先生
先生
茜
タッタッ…
モブ
茜
トットッ…
モブ
茜
モブ
茜
タッタッ…
モブ
茜
茜
トットッ…
頷いて、引き受けて…走って
一つ終わる度に「次こそトイレに…」と思うのに、必ずその直前で声がかかる
茜
最初はそれで済んだ
でも、3つ…4つと頼み事が重なるうちにだんだんと意識が別のことに引っ張られていく
頼み事が終わり、職員室から戻る途中…また呼び止められる
立ち話の最中、足先にギュッと力が入るのを自覚して背筋が強張った
茜
キーンコーンカーンコーン
授業が始まるチャイムが鳴って、結局そのまま教室にーー
椅子に座った瞬間、軽く息をつめる
茜
ノートを取るふりをしながら、無意識に太ももを寄せる
姿勢を変える度、内側がキュッと締まって集中どころじゃない
茜
チャイムが鳴った瞬間、ほとんど反射で立ち上がった
でも、今度はクラスメイトに呼び止められる
モブ
茜
茜
やばい…ッ無理っ…!漏らしそう…ッ
でも、会長も頑張ってるんだし、僕もがんばるしか…ッ
これで、最後…ッ
茜
茜
ようやく全部おわって、廊下に出たときはもう限界だった
歩き出すと、脚の動き一つ一つに神経を使う
早歩きしたいのに、すると余計にまずい気がして速度を抑える
茜
茜
角を曲がった、その瞬間
ドンッと肩に衝撃
茜
ジュワッ…
茜
茜
顔をあげて、相手を見た瞬間別の意味で心臓が跳ねる
茜
会長は一瞬驚いた顔をしてから、すぐに僕の様子に気づいたみたいだった
輝
低い声
近い距離
それだけで、必死に抑えていた意識が一気に浮き上がる
茜
言いながら、無意識に脚に力が入る
止まって話しているこの数秒が、正直きつい
茜
会長はジッと僕を見て、少しだけ距離を詰めた
輝
ニヤッと子供みたいに笑う
その笑顔が、今はやけに意地悪に見えた
茜
ぜっったい何かされる…!その前に逃げなきゃ…!
茜
言いきる前に、会長の指がふいに耳元に触れた
茜
声が勝手に漏れる
ほんの一瞬、触れただけなのに身体がビクッと跳ねたのが自分でも分かった
輝
輝
耳元で囁いてくる
茜
小さく息を吐いてから、ニコッと笑う
輝
茜
ジュワァ…
茜
茜
あ゛ーこれ本気でやばい…
次の瞬間、視界がふっと浮いた
茜
声を上げる間もなく、身体が軽く持ち上げられる
気づいたときには、僕は会長の腕の中にいた
これ、…お姫様だっこ……
茜
何を考えてるのか分からなくて会長の方を盗み見る
輝
輝
小さく笑う声
茜
ふとする会長の優しい笑顔にときめいてしまった
茜
会長はそのまま、迷いなくトイレに向かった
スタスタッ…
キィー…ガチャン
個室の扉が閉まる音が、やけに大きく響いた
茜
え…?なんで個室に入った…?しかもこのままお姫様だっこで来たし…
まだ腕の中にいることに今さら気づく
会長は何でもない顔で、ゆっくり僕をおろした
輝
キョトンとした顔
輝
茜
茜
茜
一拍
輝
輝
茜
茜
ただでさえ狭い個室に距離をもっと詰め、ギュッとバックハグしてくる
輝
茜
茜
会長は僕をバックハグしたままズボンに手をかける
茜
カチャカチャ…
茜
ボロンッ
茜
輝
茜
輝
輝
茜
輝
茜
輝
すると、膀胱をグッと強く押してくる
茜
ジョロッ…♡
茜
輝
茜
少し出て無理やり我慢したから…
輝
輝
茜
ジョロロロロ…♡
茜
ジョロロロロ♡♡
茜
輝
ポタッ…ポタッ
茜
膝に力が入らな…ッ
輝
力が入らなくて立てなくなった僕を会長が慌てて支える
茜
茜
輝
分が悪そうに目を反らす会長
茜
茜
輝
茜
輝
茜
輝
輝
茜の暖かい舌が入ってくる
茜
クチュ…レロッォ♡
輝
茜
カチャカチャ…
茜
輝
あ、あの恥ずかしがり屋(?)な茜が積極的に…//
夢でも見てるのだろうか…
茜
茜
輝
フェラのことおこおこって言うの可愛すぎる…ッ
茜
輝
輝
茜
ーーーー続く
続くーーー
ということで!変なところで切ってごめんなさい…笑
おしがまやっぱいいですね…
これで合ってるのかは半信半疑なんですけども
今回も癖丸出しでなんかすいまちぇん
次回は茜が攻めターンに…
普通におこおこ好きなんですよ
マジで
((知らんて
リクエストまたあったら下さい!
ばいちゃです
コメント
6件
あーーーー、おしがまってなんでこんなに美味しいんだろ... どんなものより美味しいんよな...迷ったらとりあえずおしがま探すという謎行動に出るくらいにはおしがま大好き!おしがまバンザイ〜!

あー美味しい美味しい

分かります、おしがま美味しいですよね、