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T0×T1です‼︎
苦手な人は戻ってください‼︎
初小説なので温かい目で見てくださると嬉しいです‼︎
今日は森下がやけに静かだ。
静かすぎてすごく心配になる。 プラススマホをずっと見ている。
木浪
と聞くが返事が返ってこない。
木浪
森下
木浪
森下
何のことだろうと思いスマホをちらっと覗いてみると犬や猫がたくさん流れていた。
森下
と笑う翔太の顔が可愛くて
木浪
森下
笑顔で動物の動画を見せびらかしたあとすぐスマホに視線を向けてしまった。
木浪
森下
あーあ可愛いな翔太は。
そっと優しく翔太の頬に触れてみた。
森下
木浪
その瞬間翔太の耳が赤く染まった。
森下
なんて君は気づかないフリをするからさ
木浪
と少しいたずらしてみると
森下
なんて言うけどすぐにりんごみたいに真っ赤にして
森下
と恥ずかしさを紛らすために慌てて元気に言ったからそんな君に惹かれて
木浪
と言うとすぐに嬉しそうに
森下
木浪
森下
口付けでもするかのように目を閉じて
顔も真っ赤にしちゃってさかわいいな
森下
ごめんね翔太深い方を先にしちゃった
終わると同時にとろとろになった翔太が
森下
木浪
森下
よしよしするとまた照れて
森下
木浪
と次はもっとするかのような発言だ