前回の続きです!
どぞ!
汐莉
さ!上がろ!
汐莉
海人くんにあとでお礼しないと!
汐莉
海人の匂いだ..いい匂い(/// ^///)
汐莉
って私なにやってんの!
汐莉
早く行かないと!
そして風呂場を出ようとドアを開けたら..
海人
よ!
汐莉
わ!Σ(・ω・ノ)ノ
汐莉
びっくりしたー!
海人
ごめんね!服きれたかい?
汐莉
うん!ありがとう!
海人
ちょっとブカブカだねww
汐莉
だねww
汐莉
さ、いこ!
ギュ!(海人が汐莉の手を掴んだ)
海人
(´-ι_-`)
汐莉
どうしたの?
汐莉
きゃ!
ギュ!バタン!(海人が汐莉を引っ張って風呂場に連れていった)
汐莉
海人くん?
海人
ねー、汐莉
汐莉
なに?
海人
今から本当の俺見せるから..
汐莉
え?本当の海人くん?
海人
そう。
海人
怖がらないでね。
汐莉
う、うん。
そういって海人が息をすい、目を閉じた
そしてゆっくり目を開けた
海人
これが本当の俺、いや、俺たち。
汐莉
目赤い。
海人
俺たち本当はそんなに優しくはないんだ。
特に女の子の前では
特に女の子の前では
汐莉
じゃあさっきのは?
海人
俺たちはまず本当の正体を明かしても大丈夫か、
確かめるために優しくする。
確かめるために優しくする。
海人
もしダメだったら優しくなんてしない。
海人
だけど汐莉には早めに伝えたかった
汐莉
なんで?
海人
汐莉ちゃんが可愛いすぎて、優しくて、
俺たち我慢出来なかったからこの作戦でいくことにした
俺たち我慢出来なかったからこの作戦でいくことにした
汐莉
てことは
海人
みんなも同じようになる。
汐莉
そっか..
海人
怖くないの?
汐莉
私怖いとは思わない。
海人
じゃあ今どう思ってる?
汐莉
かっこいい(/// ^///)
海人
そんなこと言われたら..
海人
俺ハァハァ我慢出来ない。
汐莉
海人くん?
スーー(首筋をなぞり服をめくった)
海人
貰うね。
( *´³(´꒳` *)チュッ︎︎❤︎︎(口にキスをした)
汐莉
んッ
海人
ペロン(首筋を舐めた)
汐莉
ヒャ!
海人
可愛い( ≖ᴗ≖)ニヤッ(悪巧みのような顔で)
海人
カプ!
汐莉
ん!
海人
チューー
汐莉
ンーー(気持ちい~)
海人
チューー
海人
プハ!
汐莉
ハァハァ
海人
美味しい💓
海人
(๑´(´。> <`)ペロッ...(傷口を舐めた)
海人
美味しかった💓ありがとう!
( *´³(´꒳` *)チュッ︎︎❤︎︎
汐莉
(/// ^///)
海人
さ!行こ!
汐莉
∑(O_O;)ビクッ(切り替えはや!)
気づいた時にはもう元どうりの海人くんになっていた。
汐莉
どうなってんの?
リビング
廉
あいつら遅いなー!
勇太
海人もしかしたら、もうやってるかもよww
優太
海人行動早いよなww
玄樹
www
紫耀
まだかな~
海人
おまたせ~‼
廉
遅い!
海人
ごめんごめん!
汐莉
ごめん!
勇太
汐莉?顔赤いぞ?
紫耀
大丈夫か?
汐莉
う、うん!大丈夫!
玄樹
(これはやったなww)
優太
ねー、お腹すいたんだけど‼
海人
ハイハイ!じゃあ食べよ!
いただきまーす!
汐莉
美味し💓(*^^*)
玄樹
岸くんにしてはやるじゃん!
優太
だろ?
勇太
www
紫耀
なー、海人!(小声
海人
なに?(小声
紫耀
お前実行したのか?(小声
海人
うん(小声
廉
お前早すぎだよ!(小声
海人
だってこれ以上我慢したら壊れちゃうもん!(小声
紫耀
ま、いいんだけどよ(小声
汐莉
なに話してるの?
廉
う、ううん!なんでもないよ!
ご馳走さまでした!
勇太
さ、俺風呂はいってくるー!
玄樹
じゃあ俺もー!
紫耀
おれもー!
海人
紫耀が入るんだったらおれもー!
優太
えー!じゃあおれもー!
海人
廉は?
廉
俺は1人で入りたいからいいや!
優太
おっけー!
海人
じゃあ行こー!
海人
シュッシュッポッポ
優太
シュッシュッポッポ!
汐莉
www
汐莉
さ、私は皿洗いしますか!
廉
おれも手伝うよ!
汐莉
ありがとう(*^^*)
廉
(◎_◎;) ドキッ!!
はい!今回はここまで!
区切り悪かった!すまん!
次回 廉くん?!
お楽しみに!じゃーね!







