※付き合ってます
今日は自分の配信がないためらいとはのんびりとしながらSNSを開いた
らいと
らいと
と暇になるとしている#に自分の設定しているエゴサ用のタグを検索しようと開いたときに
らいと
なにやら目に止まる投稿がされていた
みかさ
らいと
同じグループであるみかさの投稿にらいとは目を向けた
めておらの次にデビューを華々しくしたボーイズの子たちや先輩方に呼ばれているあだ名をみかさが一覧にして投稿していた
らいと
らいと
なんて考えているとなにやら相方がみかさに返信していた
ロゼ
とただ1言だけ
らいと
ロゼのギャグセンスが好きならいとは思わず吹き出した
らいと
数分経つと
ロゼ
とあからさまにエセ博多弁のポストをした
らいと
と思わず方言を修正する投稿をしようとした
らいと
らいと
らいと
らいとは恋人のロゼに久しぶりに返信を送った
らいと
新人と呼ばれる頃は何回かステラ、ファンに見えるところでやり取りをしていたが今となっては、ペアなのにリプを送っていない
だが裏で1番と言っていいほど合っているため久しぶりな感じはしなかった
らいと
らいと
と、アプリを移動すると案の定ロゼから誘いの連絡が来ていた
らいと
ロゼ
らいと
ロゼ
らいと
ロゼ
らいと
ロゼ
らいと
ロゼ
ロゼ
らいと
らいと
ロゼ
らいと
ロゼ
らいと
らいと
ロゼ
らいと
らいとは適当なスタンプを送るとロゼからの返信が付かなくなって今向かっていることを確認した
らいと
らいと
らいと
らいと
らいと
らいとはニヤニヤ何か企んでいる顔をしながらクローゼットを開けた
※ロゼ視点
ロゼ
ロゼ
ロゼはらいとに家に来いと言われたため捕まらない程度で全走力で車を走らせた
ロゼ
ロゼ
ロゼ
何故か少し視聴者視点になりながらロゼは車を走らしてらいとの家に向かう
らいとと、ロゼの家はさほど遠くはないためそうこうしている間にらいとの家の近くまで来た
らいとの家についたロゼはインターフォンを鳴らした
インターフォン越しに入っていいよー!と元気ならいとの声が聞こえた
ドアノブを握るとガチャッと音を鳴らして鍵が空いていたドアを開く
ロゼ
ロゼ
らいと
と何故かリビングの方から聞こえてくる声と一向に迎えに来ないらいと
ロゼ
何となく言わんとすることを悟ったロゼは玄関に上がった
ロゼがリビングに入るドアをガチャりと開け
ロゼ
ロゼ
ロゼは開けたら目の前にいると思っていたらいとが見当たらなくて少し驚いた顔をした
らいと
とドアの後ろに隠れていたらいとがロゼに大きな声を出して驚かせた
ロゼ
らいと
ロゼ
らいと
らいと
ロゼ
ロゼ
後から驚かしてきたらいとを振り返って見ようとしたロゼはらいとの服装をみて驚いた
ロゼ
カチッと手錠をロゼにはめたらいとは楽しそうに
らいと
と言った
ロゼ
らいと
らいと
らいと
ロゼ
らいと
ロゼ
らいと
ロゼのポストとロゼを逮捕できて嬉しいのか楽しいのか分からないがらいとはいつも以上に楽しそうだった
ロゼ
ロゼ
ロゼ
ロゼ
らいと
らいと
片方しか手錠されていないためロゼはもう片方の手錠のリングをらいとの手首にかけグイッと自分の方に寄せた
らいと
らいとの細い腰を抱いてロゼはちゅっと軽くキスした後にまた角度を変えてキスをした
らいと
らいとは驚いた顔をしてからすぐにロゼを受け入れる
らいと
ロゼ
なんて言いながらズボン越しに股間を少し指でトントンして
らいと
ロゼ
ロゼ
らいと
ロゼ
らいと
ロゼ
ロゼ
ロゼ
らいと
ロゼ
らいと
ロゼをエスコートしてやろうと考えていたらいとはいつの間にか逆転させられていていつもみたいにロゼのペースに呑まれた
らいと
ロゼ
ロゼ
らいと
ロゼ
らいと
照れながら攻撃力のない暴言を吐いてからロゼの手錠を外して早く行こうと言わんばかりの熱を帯びた視線をロゼに送った
ロゼ
ロゼ
ちゃんと有言実行したのはまた別の話であった。
コメント
4件
博多弁警察のツイートみて可愛いって思ってたので凄く嬉しいです‼️
直にこの作品の続き🔞が別枠に出ると思われます🙂↕️ 毎度見てくださってる方、いいねしてくださってる方誠にありがとうございます🙇