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ルナ(主)
ルナ(主)
ルナ(主)
注意⚠️ キャラの口調とか性格とか間違ってるかもしれません。 間違ってたら教えて欲しいです!! こうゆう系の話苦手な人は、今のうちに引き返しましょう!!
ルナ(主)
翌日の放課後。 談話室のソファで僕が本を読んでいると、廊下の向こうからドタドタと物凄い足音が近づいてきた。
バンッ!
四季
神門
飛び込んできた四季くんは、顔をこれ以上ないくらい真っ赤に染めている
四季
神門
四季
四季
――回想:数分前の廊下――
四季
四季
皇后崎
四季
皇后崎
皇后崎
――回想終わり――
四季
神門
四季
神門
四季
四季
四季
神門
本当の意味を知ってしまった四季くんを前に、今度は僕の方が言葉に詰まってしまう。 気まずい沈黙が流れる談話室。
四季
神門
四季
四季
神門
四季
四季
神門
むぐ
驚いて目を見開いた瞬間には、もう遅かった。
神門
頭の中が真っ白になる。 昨日のポッキーゲームの時とは比べ物にならないくらい、お互いの体温が伝わってくる。
四季くんがゆっくりと顔を離した。
四季
神門
四季
耳まで真っ赤にした四季くんが、視線を泳がせながら消え入りそうな声で言う
神門
心の中で大絶叫しながらも、僕はあまりの恥ずかしさに、もう何も言い返せなくなっていた
一方の四季くんも、自分が仕でかしたことの重大さにようやく気づいたのか、完全に石のように固まっている。
四季
お互いにどう動いていいか分からず、完全にフリーズしていた、その時……
ガラガラガラッ!!!
四季&神門
談話室のドアが、いつものように豪快な音を立てて開け放たれた。
ルナ(主)
ルナ(主)
ルナ(主)
#桃源暗鬼
優
1,038
#ますしき
コメント
2件
ちゃいますって~!?四季君!! 君はどこまで鈍感なんですか~!? 僕驚いてしもうたやないですか!? 鈍感も鈍感いいところですよ… 今回の作品笑うしかありませんやん… 何しとんのや四季君きみ...w 次も楽しみに待ってます~ ほな、頑張って下さいね~