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コメント
1件
うわあ、第3話すごく熱かったです……!玲司の「負ける戦はしません」って台詞、すごくカッコよくてゾクっとしました。でも一方で「今回の相手は少し厄介や」ってさらっと言うから、余計に不気味で。で、あの悪狐呼びの真相、気になりすぎます。狐は嫌いって言うけど、あだ名はちゃんと認知してる感じがまた人間らしくて好きです。戦前の緊張感がじわじわ伝わってくる素敵な回でした!
D_D本舗
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みやみや
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ささみ
白嶺軍の兵
軍議室に緊張が走る。
しかし玲司だけは地図を見ていた。
玲司
白嶺軍の兵
玲司
玲司
玲司
白嶺軍の兵
勢いよくドアが開く。
隼人
伊吹隼人 18歳
白嶺軍若手将校
玲司の副官
玲司
隼人
玲司
隼人
白嶺軍の兵
王城にて
白嶺王
玲司
白嶺王
玲司
王は笑う
白嶺王
重臣1
重臣2
隼人
隼人
玲司
隼人
玲司
玲司
城壁
雪が降っている。
隼人
玲司
隼人
玲司
玲司
遠くの平原
雪の中
無数の灯火
玄陽軍。
その数、
圧倒的。
隼人
玲司
玄陽の軍勢は止まらない。
白嶺へ向かって進み続ける。
開戦は、目前だった。