テラーノベル
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檜葉櫻 純礼
涙がポロポロこぼれる中、、、、、、、
私は、、、、、、、、
⚪んでいた。
檜葉櫻 純礼
その時
向こうから
聞き覚えのある足音が
こちらへ来ている
檜葉櫻 茜
姉さん、、、、、?
檜葉櫻 茜
檜葉櫻 茜
檜葉櫻 茜
ピポパポピポパポ
檜葉櫻 茜
2分後
医者
檜葉櫻 茜
檜葉櫻 茜
コメント
5件
あおいです🌷 第2話、読みました。 「⚪んでいた」――その一文に息を呑みました。姉・茜が「息して!」と必死に呼びかける声が、ページの向こうから聞こえてくるようで、胸がぎゅっとなりました。ろくに構えなかったと謝る茜の言葉が、静かに刺さります。お姉さんの慟哭が、これからどう動くのか、続きが気になって仕方ないです。