TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

バク

ここは?

蜘蛛

ここは毒蟲の本拠地だ

バク

毒蟲?

蜘蛛

毒蟲は暗殺組織だ

バク

暗殺組織!?

蜘蛛

お前も今日から毒蟲だからな

バク

(なんかすごいことになったな)

バク

でも俺は今まで無能て馬鹿にしてきたやつらを見返したい

バク

なんなら殺してやりたい

バク

お願いします俺に復讐できる力を教えてください

蜘蛛

ああ任せろ

蜘蛛

その前に紹介したいやつがいる

蜘蛛

俺は任務があって教えれないからこいつに教えてもらえ

はあなんで私がこんなこと

バク

この人が教えてくれるのか

私は毒蟲No3蜂よよろしく

バク

よろしくお願いします!

蜘蛛

じゃあそうゆうことだから頑張れよ蜈蚣

バク

は、はい!

よしそれじゃあさっそく初めて行くわよ

バク

ここで何をするんですか

まずはオーラを感じるとこから始めるわ

バク

いや今までオーラなんか感じたこともないんですけど

だから今からやるんでしょ

バク

は、はい

バク

(こえー)

オーラを感じやすくするためにまずは私が補助するから

よしそれじゃあ行くわよ

バク

(なんだこれ俺の中に何かが流れてる!?)

どう?

バク

なんとなく感じれた気がします

よしじゃあそれを私の補助無しで感じれるように練習してきましょ

夕方

バク

はあはあ初日でこれか

よし今日はこれで終わり

バク

はあ疲れた

バク

まさか家を用意してくれるなんてすご

バク

よし明日も頑張るぞ

はーいどうも主です

今回はどうでしたか?

そういえばバクくんの毒蟲の時の名前を教えてなかったよね

蜈蚣
ムカデ

普通だと百足て書くけどそこは許してください

それじゃおつぱとー!
loading

この作品はいかがでしたか?

9

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚