TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

ぬんしかのこのこのこぬしぬんぬん

ぬん、しかのこのこのこ

〜少々お待ちください〜

ぬんしかのこのこのこぬしぬんぬん

じゃあ本編startでございます、、、

ぬんしかのこのこのこぬしぬんぬん

あ、ちょっとあのーあれ、あるんで

ぬんしかのこのこのこぬしぬんぬん

何でも良い人だけみてください

zm

じゃあせんせーまたな〜!

らっだぁ

お〜明日ちゃんと来るんだぞ〜

レウクラウド

子供の体力って、、どう、なってんの、、、?

コンタミ

レウさん、、、子供と鬼ごっこしただけだよ?

金豚きょー

ほら、早く仕事するぞ!

緑くん

ハーイ

らっだぁ

(そういえばzmさんの親ってどんなんなんだろう、、、?)

らっだぁ

(飲み会で聞くか、、、)ねぇ今日飲み会行こ〜!

金豚きょー

別に俺はええけど

コンタミ

俺も今日は予定はいってないよ〜

レウクラウド

俺も〜

緑くん

ミンナガイクナラオレモイク

らっだぁ

じゃあ決まりだね!

zm

ただいま、、、

主の親に対する暴言は気にしないで下さい。 リアルと関係なしに、書いててイラついただけです

◯ねカス親!

何?また帰って来たの?

◯ねカス親!

消えてって言ったよね?

zm

、、、ごめんなさい、、

◯ねカス親!

はぁ、、本当何もできないくせに

zm

、、、

◯ねカス親!

はぁ?何?文句でもあるの?

zm

ない、、です

◯ねカス親!

はぁ、、、

ボコッ

zm

いっ、、、

ボコボコ、ザシュザシュ、ゴッゴッ

zm

い、痛い、、もうやめて、、、!

◯ねカス親!

はぁ?誰に向かって口聞いてんの?

ザシュ

zm

いたい!、、や、やめて、、く、ださい、、

◯ねカス親!

はぁ、、まぁここまでにしてあげるわ

zm

ホッ(よかった、、、)

◯ねカス親!

おい、お礼は無いの?

zm

あっ、ありがとうございました、、、

◯ねカス親!

もぅ、、、

◯ねカス親!

あんた今から薄着になって?

zm

え、なんd

◯ねカス親!

良いから脱げって言ってんの!

zm

ビクッは、はい、、、

zm

で、できましt

◯ねカス親!

ガッ

zmさんを家の外に投げ飛ばす

zm

っ〜〜!!!

◯ねカス親!

あんた、もう帰ってこないで?

◯ねカス親!

ガチャ

家の鍵を閉められる

ちなみに今は、 真冬の11時

zm

う、、寒い、、、

zm

と、とりあえず公園行こ、、、

今は夜ですよ??

zm

はぁっ、、はぁっ、、、

らっだぁ

〜〜〜!

金豚きょー

ーーー?

コンタミ

www

レウクラウド

〜〜〜!?

zm

あ、れ?せんせー、、、?

らっだぁ

!?zm!?

金豚きょー

どうしたんやその怪我!

レウクラウド

と、取り敢えず*#@-##!

コンタミ

み、みんな落ち着いて!特にレウさん!それ俺の電話番号!

レウクラウド

はっ!

コンタミ

ここからだったら俺の家近いから!

緑くん

ジャアソコニ!ハヤク!

コンタミ

俺zmさん持つから、みんな早く着いて来てね!

タッタッタッタッタ

zm

せんせーたちありがとぉ、、、

らっだぁ

よかった、、、

緑くん

シンゾウニワルイヨ、、、

コンタミ

そういえばzmは何であそこに?

金豚きょー

確かに、、、雪も降ってたのに何でそんな薄着で、いたんや、、、?

レウクラウド

、、、何があったか話せる?

zm

ぃや、、、

レウクラウド

そっか、無理に言わなくても良いからね

レウクラウド

自分の言えるタイミングで言ってね

らっだぁ

え?え?

コンタミ

あー

金豚きょー

なるほど、、、

緑くん

タシカニナットクデキル

らっだぁ

え?

レウクラウド

じゃあ何をされたかは言える?

zm

ぅ、、ん

レウクラウド

大丈夫、ゆっくり、ゆっくりで良いよ

zm

ぇっと、、

zm

な、殴られた

金豚きょー

おう

zm

蹴られたっ、、、

らっだぁ

あー(ようやく察した)

zm

ど、なられた、、、

コンタミ

うん、

zm

投げられた、、、、

緑くん

、、、

zm

あっ、あと、、、

zm

こ、恐いお、男の、ひ、とが、、

zm

おっヒューれの、カヒュー、ハッハッハ

レウクラウド

!?大丈夫、息を吸って〜吐いて〜

zm

スッヒュースーカヒュスーハー

らっだぁ

びびったぁ、、、

レウクラウド

大丈夫?

zm

ぅん、、、

レウクラウド

その先は、、、いえないよね

zm

ぃや、、俺頑張って、言う

レウクラウド

!?大丈夫?

zm

ぅん、、

レウクラウド

じゃあ無理そうだったら、俺の手を握って?

zm

分かった

zm

え、えっと、、

金豚きょー

おう

zm

知らん、恐い男の人が、、、

コンタミ

うん

zm

き、、来て

らっだぁ

うんうん

zm

かっ、身体

緑くん

ウン

zm

さ、触られた、、、

レウクラウド

それは、弄られたってこと?

zm

/頷く/

レウクラウド

そっか、、話してくれてありがとう

らっだぁ

よく話せたね

コンタミ

我慢してた事、吐き出して良いんだよ

金豚きょー

吐き出してみ

緑くん

ラクニナルカラ

zm

うぅぅ、、、

zm

おっ、俺!

zm

怖かった、、、

金豚きょー

よぉ言えたな

zm

死にたかった、、、

コンタミ

もう、大丈夫だよ

zm

しんどかった、、、

緑くん

モウシンドクナイヨ

zm

っ、、、気持ち悪かった、の、、、に、気持ち良かったって思った自分が嫌やった、、、っ!!!

レウクラウド

そう、良く言えたね、/抱きしめる/

zm

うわぁぁぁん、!!!

zm

なっ、泣いたら怒られて、物投げられたっ!!!

レウクラウド

うんうん

zm

ぅぅ、、、

zm

ぅぁぁ、、、、

zm

スースー

レウクラウド

あ、寝た

コンタミ

ちょっと小学生4年生にしては重すぎるよ、、、

緑くん

zmサンカワイソウ、、、

レウクラウド

よしよし/撫でる/

金豚きょー

この様子やと、ずっと我慢してたみたいやな

らっだぁ

zmさんは、悩みを1人で解決しようとして、溜め込んじゃうからね

コンタミ

心配かけない為にね、、、

緑くん

ケドホカノヒトノシンパイハイチバンニスルンダヨネ、、、

レウクラウド

どうして、zmさんはそんなに自分のこと、蔑ろにするんだろう、、、

らっだぁ

分かんない、、けど今はzmさんを守ることが大切だよ

コンタミ

そうだね

金豚きょー

まず、調べへんとな、、、

ぬんしかのこのこのこぬしぬんぬん

ども、ぬっしでっす

ぬんしかのこのこのこぬしぬんぬん

突然なんですけど〜

ぬんしかのこのこのこぬしぬんぬん

あのクソ親一緒に拷問する方いらっしゃいます???

ぬんしかのこのこのこぬしぬんぬん

◯ねカス親!

ぬんしかのこのこのこぬしぬんぬん

もう、そいつの口に、生のネギとセロリ詰め込みましょ?

◯ねカス親!

うわ、、地味に嫌なことするじゃん、、、

ぬんしかのこのこのこぬしぬんぬん

あ、あと今回ちょっと分かりにくかったんで説明です

zmさんの小学4年生の頃 zmさんは虐待をされていた、その内容は、人間にできる最大のこと zmさんは、薄い長袖で真冬の雪が降っている外に投げ出された それを、教師たちに助けて貰った ※zmさんが言っていた恐い男の人はクソ親の再婚相手 そいつは、クソ親では無くて、天使のようなzmさんに惚れて身体を犯した そしてクソ親が嫉妬心でいっぱいになった時に離婚、 そしてまたこの負の無限ループが繰り返し起きていた これは、zmさんの体や心を沢山殺していた

ぬんしかのこのこのこぬしぬんぬん

まぁ、、そんな感じです

ぬんしかのこのこのこぬしぬんぬん

クソ親拷問する人はいいねかコメント、もしくはどちらもでご連絡下さい🎵

◯ねカス親!

うわあ“嫌だあ”あ“あ”!!!

レウクラウド

待ってるね〜

コンタミ

珍しくレウさんが怒ってる、、、

◯ねカス親!

助けてえ“え”え“!!!

ぬんしかのこのこのこぬしぬんぬん

黙れカス

◯ねカス親!

ゑ、酷くね?

ぬんしかのこのこのこぬしぬんぬん

おっと、ついつい本音が、

ぬんしかのこのこのこぬしぬんぬん

てへっ

ぬんしかのこのこのこぬしぬんぬん

まぁ、拷問仲間待ってます、、、!

◯ねカス親!

びゃああああああああ

ぬんしかのこのこのこぬしぬんぬん

うるせぇぇぇぇぇえぇぇ!!!!!

◯ねカス親!

人の事いえねぇだろぉぉぉぉl!!

取り敢えず主が言いたいのはハートとフォロー待ってますって事です

ぬんしかのこのこのこぬしぬんぬん

じゃあさよなら!

ゾムさん!可愛すぎます!

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

142

コメント

4

ユーザー

爪剥がしてギロチンしません???? 流石に許せないので火炙りも追加で めちゃくちゃ楽しみに待ってます!!

ユーザー

楽しそう

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚