テラーノベル
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名前 月桂樹レン(げっけいじゅれん) 身長 132cm 年齢 22歳 性別 女 性格 戦闘狂、適当、めんどくさがりや、戦闘は真面目、中度の潔癖症、やられたら絶対にやり返す、すぐ殺そうとする、話しかけられない限り喋らない、嘘をよくつく、脳筋 武器 近距離→コンバットナイフx2 遠距離→大量の小型ナイフ 一人称 私 二人称 同い年、年下→呼び捨て、あだ名呼び 年上→⚪⚪さん 主人公の呼び方 あっくん 主人公に対してどう思っているか 「あっくんはね、ポーかフェイスだね。すごいとは思うよ、うん。あとよくお菓子譲ってくれるからありがたい、え?固形物の食べ物だから押し付けられてるだけ?貰えるなら何でも良いのよ別に。あと同い年なのに敬語なのが違和感でしかないからやめてほしい。あー、あとはあういう強くて一番上の奴見てたらぼっこぼこ叩き潰してやりたくなるな、戦ってみたい。ボコボコにされることを前提にね、うん。強いのは重々承知だし」 主人公への好感度 65 好き 強い奴、戦闘、甘いもの、単独行動、筋トレ、殺し 嫌い 幽霊、3人以上での行動、汚いもの、身長とまな板に関することをいう奴、野菜 得意 殺し、戦闘、剣、教えること、謎解き、変装、裁縫、演技 苦手 料理、犬、汚いもの、副数名での行動 その他 ・怪力お化け ・コンクリートぐらいなら素手で粉砕できる(?) ・変装術は十八番で技術がピカいち、よく変装衣装の用意や変装術の伝授をさせられている ・演技力はプロ並みでよく本気でいってるのか演技なのかわからない時がある ・料理をしようものなら過程で爆発し、出来上がったものは人体に害のある毒へと変貌する ・アルビノのせいで生まれつき髪の毛の半分が白、目の色も灰色になっている ・発達障害を患っており、他の人より体が小さい ・身長とまな板のことに触れたものは誰であろうと半殺しになる ・通常の攻撃手段はコンバットナイフx2だが遠距離戦は小型ナイフを投げて攻撃する ・しょっちゅう警察に、「君、小学生?危ないから帰りなさい」と言われるのでその度に殺意が沸いており、仲間に止められている ・基本的には最初はどんな奴でも下に見ており、戦闘をみて認めるか決める ・強ければ強いほど、信頼されていれば信頼されているほど、殺したときに奪えるナニカが多い気がして殺したくて、戦いたくてたまらなくなる ・殺すことに快感覚えたアタオカ戦闘狂殺人鬼 ・中度の潔癖症 過去 幼い頃から周囲と違う見た目で差別された。家庭は母が死んでから崩壊した。父は毎日酒を飲んで女を家に入れ込み、育児を放棄した。1ヶ月を1000円でしのぐのが当たり前。雑草がごちそうだった。学校では常に避けられ、やがて人気者に、まともな生活をおくれている奴らに嫉妬するようになった。そうして犯行に及んだのである。同級生を殺してしまったのだ。最初に感じたのは後悔?罪悪感?いいや違う。快感だ。殺した時、相手から奪えたナニカが自分の心を満たしてくれた。その感覚がたまらなく心地よい。それからは早かった先生を殺し父を殺し、路地裏に誘い込んでは殺しを繰り返した。変装をして顔を毎回変えていたので警察に捕まることはなかった。そして金が尽きたから高校生の頃に一番最初に見つけた殺し屋の花蘇芳に入った 殺し屋「花蘇芳」に入った理由 誰でもいい、ただ人を殺したかった。殺すことで他人から奪えたナニカが自分を満たしてくれる。殺し屋なら合理的に人を殺せるしお金も手に入る。だから一番最初に見かけた組織の花蘇芳に入った サンプルボイス 「君、今小さいって思ったね、殺すよ?」 「小学生?私は大人なんだけど、チビだって言いたいのかい、殺すよ?」 「背が高い自慢したね、殺すよ?」 「は?子供扱いしないでくんない、殺すよ?」 「いいか?体が小さい分、素早く動けるし、相手の死角をつきやすい。筋トレすればパワーも問題ない。てことでチビだという理由で舐められる筋合いはない。殺すよ?」 「男に見える?君は何が言いたいんだい(^^)そんなにも首の下辺りを見て、殺すよ?」 「あー時間あれば手伝うよ。うん、え?適当いってないかって?あーいや多分手伝うよ。うん」 「はぁー何で誰かと一緒に行動しなきゃいけないのさ...私単独行動がいいのに」 「言っとくけど私、自分以外のことは知らないから。どれぐらいが限界だとか、わかんない。勝手について来て、やばかったら言って、一応助けには行く。まぁ、信頼してないってこと、下に見てるわけ、だから頑張ってね~」 「ん?あぁ、舐めてるよ。舐められるのが嫌なら実力で証明してくんない?」 「いいね、君面白いね。少年漫画で主人公の過去が悲惨だった時ぐらい面白いよ」 「鍵がかかってて扉が開かない?ピッキングなんてする必要ないでしょ。簡単な話だよ。鍵がかかってて開かないならぶっ壊して開ければいい。せーのっ。ほら、開いた」 「野菜は嫌いだ。野菜なんて道端に生えてるやつと同じだろ。道端にはえてるやつ食べたら腹くだして吐いたことがある。だから野菜は食わん」 「えーめんどくさいし疲れるし汚れるからやだ。甘いものくれるならやるよ」 「チッ汚いなぁ、洗うの大変なんだよ?もう」 「散々汚したんだ、私のことを満たしてくれよ?」 「筋トレしてるから後にして?⚪⚪が着る用の変装衣装の作成?あーうんやっとく、やっとく」 「変装術教えてくれ?しょうがないな、30分で全部教えるから完璧にしろ」 「銃は専門外だ、⚪⚪さん辺りが知ってるだろ。てことで他を当たりな」 「キャハっ!いいね強い奴ほど殺したくてたまらないよ!いいなぁ次私とも戦って?どれくらい私を満たしてくれるのか楽しみだよ...! なーんちってどう?演技力あったー?流石に味方攻撃しないよ。情が移ったんだろうね、ほんと下らない」 「はーはっは!ザマァ見ろ!大人を舐めるなよクソガキ!」
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