テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
152
くあ
2,674
優星↓
結愛↓
名前:鏡野 優星(かがみの ゆうせい) 性別:男 年齢:17歳 身長:171cm 体重:62kg 容姿::黒髪の癖っ毛な、無造作にセットされている髪型。青のメッシュが入っている。青い瞳をしており吊り目、少年顔。鍛えられて引き締まった体つきで細マッチョ。服装は、フードが青の黒パーカーと紺色の短パンを着用。中に黒のタートルネックとレギンスを着て、腰には拳銃と弾を装着。右耳に青のタッセルピアスを付けている。 性格:いつも明るく活気な性格をした少年。何事にも勢いで行く癖があり、先の事はあまり考えないタイプ。仲間想いで優しい心を持っているが、実の兄の前だと態度が激変。目付きも悪くなり、不良かのように口が悪くなる。 一人称:俺 二人称:アンタ/テメェ(兄限定)/[名前] 好き:宇宙、黒うさぎ 嫌い:兄、ごぼう 得意:相手を励ます事 苦手:兄に対して優しくする事、勉強、家事 武器:拳銃 役職:戦員 得意とする戦闘方法:正々堂々と突っ走る 宝物:青のタッセルピアス 過去:昔から失敗作と言われ続けており、親からは期待もされずに偽りの愛を貰っていた。そんな事にも気付かないまま育てられてきたが、実の兄を見て「自分もあんなふうになれたら」と勉強を頑張り家事の手伝いをした。冷たい態度を取られていた兄からも少しずつ勉強の事も教えてもらえるようになり嬉しく思った。向き合えるかもしれない、そう思っていた時に《終末》が訪れた。優星は無事生き残れたが、家が崩れて親は命を落としてしまう。けれど、兄が親を助けていれば両親が生きていた可能性は充分あった。けれど兄は、親を助けなかった。その日に優星と兄は喧嘩をして、二人は別れを告げた。 送られた花:オダマキ 花骸:向日葵 花骸詳細:全身を強化する事が出来る。使用する事の出来る時間は無限だが、使えば使うほど集中力は切れていく。 〈ステータス〉 攻撃力:8 防御力:6 頭脳:3 俊敏力:5 運:9 精神力:6 宝物への依存:8 その他: タッセルピアスはお誕生日の日に貰った物。今でも大切にしている。 何を考えているのか、思っているのかか顔に出るのでわかりやすい。 出会って3秒の人はもう既に友達だと思うくらいフレンドリー。
サンプルボイス 「なぁなぁなぁなぁ!!アンタ名前なんて言うんだ?てか今のめちゃくちゃ凄かったな!!!俺あんな事できねーや!あ、俺は鏡野優星!よろしくなー!!!」 「く、くそ…こうなったら…!!勢いで何とかするしかねー!!おりゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああ!!!!」 「はっははーーん!俺はやれば出来る奴なんだぜ!だからこんなのも簡単に…あ、あれ、できない?てかこれどうするんだっけ、え、ちょ、ば、爆発す_______」 「っだ、大丈夫か!?手!早く伸ばせ!!そのまんまじゃ落っこちるぞ!!」 兄の前 「………は…?何で…テメェがここに…。」 「あーはいはいはいはいは、まじそういうの面倒くさいからやめてくんない?耳障りだしうっせーんだよ。」 「ア"ーーもーーーー……なーんでテメェみたいなゴミカスと一緒にいなきゃいけないの?気持ち悪いし吐きそうなんだけど。」 「はァーーーー????テメェの頭終わってるからこうなったんだろーがよ、全部俺に責任押し付けんのやめてくんない?あーほんっと終わってる、一歳から人生やり直したら??」 「ざっけんなよ、誰のせいで俺の親死んだと思ってんだよ。」
名前:鏡野 結愛(かがみの ゆうあ) 性別:男 年齢:26歳 身長:165cm 体重:50kg 容姿:白髪のウルフロングに赤メッシュ、赤い瞳で細目、睫毛は長い。童顔美少年の顔立ちをしており肌は白い。骨が剥き出しになる程体は細い。服装は、鳩羽色のタートルネックと黒のワイドパンツを着用し、上から大きめの白衣を着ている。 性格:誰にでも無愛想な表情を浮かべ、常に相手の駄目なところを見ている冷酷王子。根は優しい人で、言い方や対応の仕方が分からない不器用さもある。 一人称:私 二人称:貴方、[苗字]/お前、[名前](弟限定) 好き:白うさぎ 嫌い:親、親の手料理 得意:勉強、家事、運動 苦手:相手に優しく振る舞う事、完璧を求められる事 武器:大鎌 役職:花導 得意とする戦闘方法:状況把握をした後に素早く敵の背後へ回り首を斬り落とす。 宝物:赤のタッセルピアス 過去:昔から沢山の才能を持っており、そのせいで両親は「もっとこの子を完璧に育て上げよう」と家事を押し付けたり無理矢理も勉強をさせていた。そのせいで遊べる時間も少なく、実の弟を羨ましく妬んでいた。けれど、次第に弟も手伝いをしてくれたり勉強をしてくれて嬉しい気持ちにもなっていた。けれど、20歳の頃に両親とこれからの事について話していると、《終末》が起きた。結愛は無事命は落とさなかったが、親は目の前で死にそうな状況だった。けれど、結愛は助けないまま弟を連れて家へと出た。けれどその後、弟と喧嘩をして別れてしまった。 送られた花:アネモネ 花骸:彼岸花 花骸詳細:判決や判断が定まらない時に、どこからか聞こえる死者の言葉のどれかが真実になる。 〈ステータス〉 攻撃力:5 防御力:6 頭脳:10 俊敏力:7 運:8 精神力:6 宝物への依存:1 その他: 誕生日で貰った弟とお揃いのタッセルピアスだが、親からの誕生日プレゼントだったのであまり好んでいない。 ストレスのせいで髪の毛は白くなり、味覚は無くなっている。過去を思い出すと時々嘔吐や眩暈が発生する。 女性と見た目が似ているせいで女性と勘違いされるが、声を出せば完全に男性と認識される。
名前:鏡野 結愛(かがみの ゆうあ) 性別:男 年齢:26歳 身長:165cm 体重:50kg 容姿:白髪のウルフロングに赤メッシュ、赤い瞳で細目、睫毛は長い。童顔美少年の顔立ちをしており肌は白い。骨が剥き出しになる程体は細い。服装は、鳩羽色のタートルネックと黒のワイドパンツを着用し、上から大きめの白衣を着ている。 性格:誰にでも無愛想な表情を浮かべ、常に相手の駄目なところを見ている冷酷王子。根は優しい人で、言い方や対応の仕方が分からない不器用さもある。 一人称:私 二人称:貴方、[苗字]/お前、[名前](弟限定) 好き:白うさぎ 嫌い:親、親の手料理 得意:勉強、家事、運動 苦手:相手に優しく振る舞う事、完璧を求められる事 武器:大鎌 役職:花導 得意とする戦闘方法: 宝物:赤のタッセルピアス 過去:昔から沢山の才能を持っており、そのせいで両親は「もっとこの子を完璧に育て上げよう」と家事を押し付けたり無理矢理も勉強をさせていた。そのせいで遊べる時間も少なく、実の弟を羨ましく妬んでいた。けれど、次第に弟も手伝いをしてくれたり勉強をしてくれて嬉しい気持ちにもなっていた。けれど、20歳の頃に両親とこれからの事について話していると、《終末》が起きた。結愛は無事命は落とさなかったが、親は目の前で死にそうな状況だった。けれど、結愛は助けないまま弟を連れて家へと出た。けれどその後、弟と喧嘩をして別れてしまった。 送られた花:アネモネ 花骸:彼岸花 花骸詳細:判断ができない時に死者の声が聞こえてくる。けれど、その死者同士で意見が食い違う時や言っている事が違う時がある。 〈ステータス〉 攻撃力:5 防御力:6 頭脳:10 俊敏力:7 運:8 精神力:6 宝物への依存:1 その他: 誕生日で貰った弟とお揃いのタッセルピアスだが、親からの誕生日プレゼントだったのであまり好んでいない。 ストレスのせいで髪の毛は白くなり、味覚は無くなっている。過去を思い出すと時々嘔吐や眩暈が発生する。 女性と見た目が似ているせいで女性と勘違いされるが、声を出せば完全に男性と認識される。 お酒を飲むと笑い上戸になって性格が激変する。次の日になると二日酔いになり記憶が全部すっ飛ぶ。
サンプルボイス 「自己紹介をしろと?……鏡野結愛だ、あまり私の邪魔はするな、視界に入るだけで目障りだからな。」 「はぁ"…チッ、何故こんな事を何回も何回も繰り返して言わなければならない。これで10回目だ。貴方の頭は空っぽなのか?」 「誰が女だと?どう見たら女に見える、正真正銘の男だろう。…貴方は眼科に行った方がいいのではないか?」 「…お前は誰に向かって口を聞いている、いい加減態度を弁えろ。」 「会いたくなかった?あぁそうか、気が合うな。私もお前なんかと近くにはいたくはない。バカが移るだけだからな。」 お酒を飲むと(おまけ) 「あっはははははははは!!!おさけぇはあ〜、すご〜〜いおいしーんだからなぁっ!おいおいおーい、飲んでみろってぇ、ほらほらぁ!」 「んんん〜〜…??なーんだぁ…?はははっ、なでなでされたいのかぁ!いいぞ、いっぱい撫でてやるからなぁ!!」 「なぁ、知ってるか?……鮫ってち○こ二つも生えているらしいぞ!?!?すごいよなぁあははははは!!!!」 次の日… 「ッぉえ"えぇ"…っ……ッげほ、げほごほ…っ……くそ、頭が…痛い"…」
この二人は兄弟だが、二人はまだその事を認めていない。 こんな奴生まれてこなければ良かったと心底感じている。
コメント
2件
確認しました! 投稿ありがとうございます
うわ、第8話でキャラシートがどーんと来た感じだ!優星と結愛、兄弟設定がめっちゃ深いね。優星の明るさと兄へのギャップ萌え…あと結愛の酒癖爆発パターン笑ったわ。でも「親を助けなかった」過去が重くて、お揃いのピアスが切ない。二人とも根は優しいのに不器用すぎて、再会したらどうなるんだろう。続き気になる!