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どうもこんにちは。主です。

久しぶりに小説を書きたいと思ったので書きます。

苦手な方は回れ右 カエレコーラス サン!ハイ!|。・ω・)ノ (・∀・(・∀・(・∀・*)カーエレー♪

という事でどうぞ〜!

ある日の放課後

陽太

俺実は知ってるんですよね

陽太

先輩が"オメガ"だって事

は!?

俺はビックリした。

だって、俺がΩだって事を知ってる人は この学校には居ないからだ。

なんでそう思ったんだ?

陽太

だって、俺は‪α‬ですから

は!?三(((ヾ(・ω・`;)ノ

陽太

あ!待って!

陽太

ちょっと待って下さい!

何!?

陽太

先輩がΩだって事誰にも言いませんから

陽太

だから、俺と付き合って下さい!

なんで...なんで俺なんだよ

陽太

だって、俺先輩の事が好きだから。

俺は、お前に好かれるような事した覚えは無いぞ

陽太

え?でも、俺が______

ある日のバイト

陽太

ですからお客様...。

お客A

え〜釣れないな〜!

お客A

私と一緒に遊ぼうよ〜!

ちょっと待って下さい!

店員さんが困ってるじゃないですか!

お客A

え〜!でも、お兄さんもイイね〜!

そうじゃなくて、他の方の迷惑になる事はおやめ下さい!

お客A

ちぇ。釣れないな。もう帰るよ。

ガラガラ 「ありがとうございました〜」

ふう。やっと帰った。

陽太

先輩...。

どうした?

陽太

怖かったです...。

はぁ〜。お前よく女子と絡んでるじゃん。

陽太

それとこれとは違うんですよ!

そうか。じゃあもう俺は帰るからな!

陽太

待って下さい!お礼したいです!

陽太

ダメですか?(上目遣い&可愛い)

だめ....じゃない!

陽太

っていう事があったじゃないですか!

お前あれで惚れたのか?

陽太

あれって、それだけで俺は救われたんですから!!!

分かった。付き合うよ。

でも、俺に手を出すなよ

陽太

うっ...。わ、かりました...。

そんな反応するなら、ちょっとだけな。

陽太

ワーイ\(≧∀≦)/

数日後

陽太

うっ....。

陽太

(なんだ..目の前がクラクラして...。)

ばたっ(_ - -)_ バタッ

.....た

陽太!

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