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春奈主

こんにちはっ

春奈主

今回は第2話です!!

春奈主

地獄の始まりと一体何があったのか?!

春奈主

そんな形での話です。

春奈主

開始っ

霜霧冷花

はぁ、、朝か、、

ついに中学に上がった私、、、ここからの地獄始まるとは感じてませんでした。

霜霧桜綺

お姉、、おはよ

霜霧冷花

お、桜綺おはよ。

霜霧冷花

成長したな、、

霜霧桜綺

まあね、(抱きしめ

霜霧冷花

可愛いな。

霜霧桜綺

ありがと

霜霧冷花

中学楽しみだな。

霜霧桜綺

まあねっ

霜霧桜綺

お姉と行けるの楽しみー

霜霧冷花

喜んでくれて嬉しいな。

霜霧桜綺

えへへ、、

霜霧冷花

大丈夫、妹は必ずまもるから

霜霧桜綺

嬉しい。

霜霧冷花

暇だな、、

霜霧桜綺

まあね、、

霜月瑠璃花

っ、、(校舎裏行く

霜霧冷花

あいつ、、いじめ受けてるのか、、?

霜霧冷花

嫌な予感、、(ついていく

霜霧桜綺

お姉?!ちょっとまっ、、

霜霧冷花

妹は危ない、ついてくるな。

霜霧桜綺

わ、わかった

霜霧冷花

ごめんな、、(校舎裏行く

そこを見ると、、、なんといじめられていたのです。誰かは知らなかったけど隣のクラスだと感じました。

霜月瑠璃花

っ、、痛い、、

霜月瑠璃花

や、やめて、、ぅっ、、“

霜霧冷花

っ、、ゆるさん、、私いじめ絶対に、、

霜霧冷花

っ、、おらっ、、!(ボコッ

ついに正義感が出てしまい。いじめっ子を殴ってしまいました。もちろん1回目だったので標的にはされていませんでした。

霜霧冷花

、、、、、

霜月瑠璃花

だ、誰だ、、お前は、、

霜霧冷花

ただ守りに来た一般生徒だ、、。んじゃ、、(教室戻る

霜月瑠璃花

あ、、名前だけでも、、行っちまったな、、、

霜霧冷花

はぁ、、はぁ、、

霜霧桜綺

お姉?!大丈夫?

霜霧冷花

大丈夫、、ただ守ってきただけ、、

霜霧桜綺

抱きしめ)無理しないでね、、

霜霧冷花

お、おう

こんなことが何回、何日もやりました。守りたい。救いたい。そんな気持ちが私にはあったのです

しかし私にも天罰が下ってしまったのです。正義でとめた瑠璃のいじめをやりすぎたせいなのか、、自分にはわかりませんでした。

霜霧冷花

っ、、(転ぶ

霜霧冷花

はぁ、はぁ、、痛い、、

霜霧冷花

行かなきゃ、、ぐっ“、、(ちょっと蹴られる

霜霧桜綺

お姉大丈夫?!

霜霧冷花

だ、大丈夫、、(立つ

霜霧冷花

教室に、、

霜霧桜綺

う、うん、、

霜霧冷花

おはようごz..(水かけられる

霜霧冷花

うっ、、

霜霧冷花

けほっ、けほっ、、

霜霧冷花

寒い、、寒すぎる、、、、

霜霧桜綺

お姉寒くない?、、不安だよ、、

霜霧桜綺

(抱きしめて温める

霜霧冷花

ありがと、、、、もう学校無理かもな、、はは、、

霜霧冷花

いじめに従うしかないんだ、、私、、

霜霧桜綺

だめだよ、、先生にも伝えなきゃ、、

霜霧冷花

でも無視している、言っても無意味だ。

霜霧桜綺

、、、、ごめんね、、

霜霧冷花

妹悪くねーよ。

霜霧冷花

私だからさ、、

霜霧冷花

あ、ちょっと体育倉庫行く、、

霜霧桜綺

うん、、

霜霧冷花

ぐぁ、、(ちょっと殴られ

霜霧冷花

っ、、痛い、、“痛いよ、、ぁう“、、(涙目

ついに耐えれなくないてしまった。自分からすればそれくらいつらかったのです。

霜霧冷花

、、、(また水かけられる

霜霧冷花

風邪引いちまう、、やめ、、(水かけられる

霜霧冷花

っ、、

霜霧冷花

(泣いて家に帰る

霜霧冷花

うぐ、、ぅう、、(涙目

霜霧冷花

私はなんでこうなるんだ、、私は、、ただあいつを守っただけなのに、、、、

霜霧冷花

なんか間違ったのか、、、なんでだ、、なんでこうなる、、

霜霧冷花

くそっ、、(傷抑える

霜霧桜綺

お姉、、大丈夫、、?(抱きしめ

霜霧冷花

っ、、離れてくれ、、

霜霧桜綺

や、やだ、、

霜霧冷花

離れてよ、、(部屋に戻る

霜霧桜綺

あ、、、

霜霧冷花

っ、、また明日中学いってもいじめられるんだろうな、、

霜霧冷花

はぁ、、私のせいで、、

霜霧冷花

、、、(涙目

霜霧冷花

妹だって甘えてくれたのに、、、

霜霧冷花

なんでこんなことに、、

霜霧冷花

くそが、、っ、、(涙目

霜霧桜綺

お姉ちゃん、、、

ピンポン

霜霧桜綺

あれ、誰だろ

ガチャ

霜月瑠璃花

すまない、、、

霜霧桜綺

だ、だれ

霜月瑠璃花

私のいじめ擁護してくれた人の妹か、、あとさ、、これ、、(プリント集渡す

霜霧桜綺

ん、、

霜月瑠璃花

ほら、、勉強せず帰ったからさ、、、先生が送り届けてほしいって、、

霜月瑠璃花

あ、ちょっと話したいことがあって、、

霜霧桜綺

ん、(お茶出す

霜月瑠璃花

ありがとな、、、

霜月瑠璃花

実はさ、、

霜月瑠璃花

名前聞いてないんだ、、教えてくれないか、、

霜霧桜綺

お姉ちゃんの名前、、霜霧冷花だよ

霜月瑠璃花

なるほどな、、

霜月瑠璃花

ちょっと冷花に今度あって話したい。

霜霧桜綺

でも、、お姉ちゃんいじめに苦しんでて

霜月瑠璃花

それでも頼む、、、謝りたいんだ

霜霧桜綺

いじめ悪くないよ、、

霜霧桜綺

名前なんていうの?

霜月瑠璃花

霜月瑠璃花だ、、

霜霧桜綺

瑠璃花、、悪くないよ、、

霜月瑠璃花

だから頼む、、

霜霧桜綺

考えとくよ、、

霜月瑠璃花

ありがと、、感謝してるよ。

霜月瑠璃花

じゃあな、、学校戻らなきゃ

霜霧桜綺

うん、またね

霜霧桜綺

はぁ、、

霜霧桜綺

お姉、、

霜霧冷花の辛いと幸せな過去エピソード〜瑠璃花と親友になるまで〜

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