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ya

ちょっと覗いてみてみよ、

タッタッタッ

ya

(/ω・\)チラッ

na

みんな!大丈夫ですか?

et

ごめん、ちょっと遅れた💦

???

大丈夫だよ!

???

それより早く手伝ってー!

na

何体居るんですか?

???

ざっと100超え

et

りょーかい

et

かましちゃおー!

???

行くぞー!

???

おー!

ya

…なんだ雑魚な敵ばっかやん

ya

あ、そーだ

ya

Clear

透明になりました

ya

ice field

na

あれ?氷のフィールド…

et

〇〇がやってくれたんじゃない?

na

あーなるほど

ya

よし、これで戦いやすくなったでしょ

na

敵が滑ってくから戦いやすい!

et

ね!

???

あと50匹くらいだよー!

ya

ふーん、

ya

mega fire ball

???

わっ!

???

すげ、ざっと20匹減った…

???

俺こんなんやってない!

???

え?

et

まぁいいや

na

私は生徒たちの回復行ってきます!

ya

まぁ、これでいいっしょ

ya

worp

ya

ふぅ、

na

あ、yaくん!

na

怪我、大丈夫ですか?

ya

うん俺は大丈夫

ya

naさんてもしかして属性回復?

na

はい!怪我などあればいつでも言ってください!では!

タッタッタッ

ya

…回復なんで自分でできるよ笑

ya

さー行きましょー

先生

はぁ…はぁ…みなさん大丈夫でしたか?!

ya

はい俺は大丈夫です

先生

よかった…

先生

このまま授業を続けるのは無理なので今日はもう帰っていいですよ

ya

はーい

ya

あ、そうだ先生

先生

なんでしょう

ya

奇襲とかってよく来るんですか?

先生

いや、3ヶ月に一回ほどです。

先生

でも、先々週来たばかりなのになんで…

先生

まぁ、ここは先生と上のランクの人達でやっていくのでもう大丈夫です

ya

はい、ありがとうございます

ya

はぁ…もう帰るか

et

あ!yaくん!

ya

んあ?

et

よかった、大丈夫?

ya

まぁ

et

なら良かった…

na

私も忘れないでー💦

ya

あーごめんごめん

na

あ、そうだ今みんな居るんですよ

et

せっかくだし紹介しあお!

ya

まぁいいけど?

na

おーいみんなー!

???

はーい?

???

なにー

et

ちょっと新しい友達!

???

おー!

???

あ、あの子?

na

そう!

ya

ん?え、多

na

よし、みんな自己紹介ー!

jp

あ、俺はjpです!
ランクZZで属性は炎です!

na

私は知っての通りnaだよ!
ランクZZで属性は回復!

tt

ん?あ、俺はttや!
ランクZZで属性は雷や!

sv

俺はsvだよ!
ランクZZで属性は空間操作!

dn

俺はdn!
ランクZZで属性は動物だよ!

ur

俺はurや!
ランクZZで属性は音!

et

私は知っての通りetだよ!
ランクZZで属性は身体能力!

hr

俺はhrです!
ランクZZで属性は水!

no

僕はnoです!
ランクZZで属性は植物です!

mf

俺はmf!
ランクZZで属性は毒!

rn

rnはrnって言います!
ランクはZZで属性は氷です!

ya

なるほどね

et

情報量多くない?大丈夫?

ya

大丈夫だよー(まぁ、魔法でなんとかなった☆)

na

なら良かったです!

jp

そうだ!一緒に帰らない?

ya

いよー

no

ていうか君の名前は?

ya

あ、言うの忘れてた
俺はyaで、ランクはAAです属性は…知りません(属性は全部なんて言える訳ない…)

属性が全部な人は世界最強の人だけです!

dn

yaくんだね!

tt

ほな、はよ帰ろや!

hr

そだねー行こー!

mf

ごー!

sv

yaくんの家ってどの辺?

ya

ん?あぁ…あそこです(仮の家だけど)

ur

そうなんや!

世界最強の親の家はとても豪華な宮殿です!知られたくない場合は仮の家を作ります

rn

ていうか私達呼ばれてませんでしたか?

tt

え?

jp

あ、

na

そうだったー!!!

ya

呼ばれてる?

sv

ぁぁ、俺達がこの街で一番ランクが高いから王様から呼ばれることがあるんだ。

et

ほら、あそこの宮殿

ya

そうなんだ(知ってる)

dn

じゃあ俺達もう行くね!

rn

ばいばーい!

ya

はぁ、帰るか、

全員宮殿の方へ

jp

はぁ…いつ来てもすごいな…

tt

見慣れないわ笑

sv

全員そうだと思うよ

ur

そりゃそうやろ

ya

おい、執事

執事

あ、ya様お帰りでしたか。

ya

それより早く着替えを

執事

どうか急いでいるのですか?

執事

そちらに置いてあります

ya

ありがとう。

ya

俺の新しい友達が呼ばれて来てるから早くして欲しいんだ

執事

そういうことですか。

執事

でははやくお着替えを。

ya

あぁ、ありがとう

外で知り合った人が宮殿に来る時があるため、バレないように宮殿では変装?みたいなのをします

宮殿でのya

執事、ありがとう行ってくるよ

執事

はい、いってらっしゃいませ

rn

あ!いらしてきましたよ!

sv

ほんとだ

皆さん。よく来てくれましたね

ハハッ!

王様

ぁぁ。今日は集まってくれてありがとう

mf

あの…今日はどのようなご要件で?

今日は貴方達の学校で起こった奇襲の件に関わることです。

王様

あ、その前に。出てこい

宮殿でのya

始めましてお母様とお父様の息子です。宜しくお願いします

jp

よろしくお願いします

宮殿での姿になると声も見た目も性格なども変えます

宮殿でのya

俺は奇襲のとき、ちょっと手伝ったけど、わかった人いる?

jp

…あ、

宮殿でのya

そう。メガファイヤーボールを出してあげた

ur

あれjpじゃなかったんだ

jp

だから言っただろ、

宮殿でのya

俺はランクZZだ。

宮殿でのya

みんなと同じみたいだね

et

そうなんですか、

王様

では、今回の話に移ろうと思う

皆さん、先々週に奇襲が来ましたよね?

hr

はい…そうですね

なにか嫌な予感がすると思いませんか?

sv

少し…します

実は魔王たちが動き出そうとしています。皆さん、覚えていますか?魔王の倒し方を

tt

ZZXYの人…世界最強の人。

はい。まさしくそうです。

なるべく早く、見つけなければならない。それを貴方達にお願いしたい

協力できるかな?

dn

もちろんできます!

ふふっ、よろしいでは、もう下がっていいですよ

tt

失礼しました

タッタッタッ

宮殿でのya

…お母様、なんでこんなことを

あの人達に見つけられるか試したくてね。実は目の前に居るのに

宮殿でのya

そうですね笑

王様

俺達はお前がZZXYの人間なのを誇りに思っている

ただ、危ないことばかり。よく注意を払いなさい。

宮殿でのya

はい。

それと…

少し、アピールをしてみてもいいですよ

宮殿でのya

えっ、それって…

ふふっ、あの人達に分かるかしらね

王様

きっと分かってくれる

両親がこうしてくれるのには理由がある

それはいつか教えるだろう

俺は世界最強の魔法使い

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