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Sharu

こんにちは

Sharu

今回は

〖失ってしまった片腕で〗

Sharu

33話を書かせていただきます

Sharu

それでは小説の世界へ

おやすみなさい

ーーリビングーー

、、、、ッ

、、、、赤ッ、、

、、、、ッッ

、、赤くん、、僕、、、ごめんね、、?

青ちゃんが、、謝ることじゃ、、、、ない、、

なのに、、、、どうして、、

ちが、、ッう、、、''

赤くん、、、ッ?

駄目だ、、、こんな声じゃ、、伝えられない、、、、

、、、、

、、ッ届かないよ、、、、

、、、、ごめんなさい、、ッ(呟)

待って、、赤ッ!

、、、、(黄 片掴)

、、、、、、ぁッ、、

今は、、やめとけ、、、、

ーー赤の部屋ーー

、、、、、、

また、、逃げちゃった、、

俺、、、、またッ、、、

ごめんなさい、、ごめんなさい、、

また逃げて、、見ないふりして、、ごめんなさい、、、、ッ

ごめんね、、ごめんなさい、、、、ッ水くん、、

、、、、あァッ、、ごめんなさい、、

、、、、赤、、入っても、、、ええか?

ドア越しに優しい声がして、、、、

俺は思った、、、、

ねぇ、、お願い、、、、お願いだからさぁ、、

橙くん、、助けて、、?

もし入っていいなら、、ノック、、、、してくれへん?(優)

、、、、

、、ノック、、、、いいのかな、、?

俺、、、、逃げたのに、、助けなんて、、、、

求めて、、、、それって本当にいいの?

、、、、いい事なの?

水くんは、、助けを求めたのに、、、、

助けて、、、、あげられなかったのに、、

俺は、、、、いいの?

俺だけ、、、、本当にいいの?

、、、、赤?(優囁)

、、、、ッ(後退)

駄目、、そんなの、、、、絶対にッ、、、、

そうか、、、、

なぁ、、赤、、、、俺が降りる前に、、せめて1個だけ聞いてもええか?

、、、、

それだけなら、、、、いいよ、、

赤は、、すごく、、、、好きやったんよな、、?

、、、、何、、言ってるの、、?

、、、、ごめんな?、、ちょっと黄ちゃんから、、、、聞いたんや、、

まぁ、、聞いたって言っても、、無理にお願いして聞き出しただけなんやけど、、、、

、、、、ッ、、

赤、、?まだ質問の途中や、、好きやったんよな?

、、、、ッッ、、

、、、、好き、、だよ、、

大好きやったんよな、、?(優)

ずっとずっと、、、、

そうやんな、、?(優)

居なくなっても、、ずっと、、ずぅっと、、

、、、、ッ大好きだよ''ッッ!

大好きだったから、、''、、、、だからッ、、

赤:悔しいんだよ、、ッ!

赤:苦しいんだよ''ッ!

赤:自分が、、''ずっとずっと、、、、ッ

赤:許せ''ッないんだよッッ''、、!!

赤:、、助けてッよォ、、''(泣)

橙:、、、、ッ赤、、俺はな?、、俺達はずっとずっと、、

Sharu

おはようございます

Sharu

またお時間ある時に読んでいただけると嬉しいです

Sharu

それでは次の小説でお会いしましょう

〖失ってしまった片腕で〗

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