リーナ・フェストル
...それで呼び出した用件はなんでしょうか?マクゴナガル先生。
マクゴナガル先生
貴方にようがあるのはダンブルドア校長ですよ、、、、
ダンブルドア
君がリーナか、、
リーナ・フェストル
?私のこと知ってるんですか?
ダンブルドア
あぁ、、知っとるとも、、何故なら君は、、いや、二人の時に話そう。
ダンブルドア
君は皆より一足先に組分けをしようと思っての、、
リーナ・フェストル
わ、わかりました、、
組分け帽子
うーん、、、難しい、、だが、、レイブンクロー!!
上級生
いぇぇぇぇぇぇい!!!!!!!!!!!!!!!
リーナ・フェストル
..........(まぁ、これでハリー達には関わらなくて済む)
ハーマイオニー・グレンジャー
...!(さっきの子?何故先に、、怪しいわね)
ハリー・ポッター
.......
ドラコ・マルフォイ
......?(あいつだけ何故先に.......)
皆の組分けが終
上級生
レイブンクローの諸君、着いてきて
リーナ・フェストル
.....(無言で着いていく)
ズキッ
リーナ・フェストル
い"っ!?.......(額を抑える)
ドンッ
誰かとぶつかる
リーナ・フェストル
ぁっ.....ごめ....なさっ.....
ドラコ・マルフォイ
...お前、額に何かあったのか?
リーナ・フェストル
ぃや.....何でもないです、、、では、、
ヒョイッ(お姫様だっこ)
リーナ・フェストル
!?
ドラコ・マルフォイ
...医務室行くぞ
リーナ・フェストル
え?!////
ドラコ・マルフォイ
....(無言で歩く)
リーナ・フェストル
.....///(久しぶりに人とこんな話したし、、それに、、///)
-医務室-
ドラコ・マルフォイ
んじゃ、俺は授業あっから、後は先生にでも頼め。じゃあな
リーナ・フェストル
あ、ありがと、、///
そして医務室の先生の代わりにダンブルドア校長が入ってきた
リーナ・フェストル
...!?校長先生、、
ダンブルドア
やぁリーナ、、ちょっと君の、、額の傷についてな、
リーナ・フェストル
...この傷、普通ではないんですよね、、
ダンブルドア
その通り、、君は過去に声に出してはいけないあの人と接触している。
リーナ・フェストル
!?私は殺されなかった、、?
ダンブルドア
あぁ、、君は街中を歩いているときに路地裏に入った。そして弱りはてたあの人と接触して、攻撃魔法を放たれたのだが、、
ダンブルドア
君は運良くかすっただけですんだのじゃ
リーナ・フェストル
...でも私、そんな記憶無い、、
ダンブルドア
そうじゃ、、当時街を徘徊していたマクゴナガル先生に頼んで記憶を消したのじゃ。
リーナ・フェストル
何故消したのですか、、?
ダンブルドア
当時の君はまだ幼い、、下手に話して世間を困惑させたらいかんかったからの、、
ダンブルドア
私はもう行くが、、最後に、その額の傷は絶対に誰にも見せるでないぞ?見られたら、、記憶を消すしか方法がなくなる、、
リーナ・フェストル
はい、、わかりました、、
ダンブルドア
それじゃ
校長が医務室から出ていく
リーナ・フェストル
い"っ!!!(額から"赤黒"く染まった血が出てくる)
リーナ・フェストル
いつになったら、、解放されるのかな、、?
ハーマイオニー・グレンジャー
....(そういう事だったのね......)
終わり!






