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駄菓子から始まる。

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駄菓子から始まる。

3 - 高専からスカウト?!

♥

28

2021年10月23日

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仁香

こんにちワニさん🐊

仁香

本編へどうぞ!

仁香

ここは私のおばあちゃんが 営んでる小さな駄菓子屋です。 お客さんは一年に30人ほどで来ます...

五条悟

これと...

五条悟

これ

仁香

合計で一万三十六円です....

うん いや 駄菓子買いすぎじゃね? そう思いながらも 駄菓子を袋に入れる

仁香

どうぞニコ

五条悟

ありがとう〜☆

ん?☆が見えたんだけど 気のせいかな? やっぱりこの人頭おかしいんじゃねえの?と思いながら サングラスをかけた多分イケメンな人と手が当たってしまった

五条悟

バチッ

五条悟

ねぇ君何者?

仁香

???

いきなりサングラスの人が 言った言葉に対して私は 何言ってんだ? と思った。 その時綾無士が喋った

綾無士

そいつは呪術師で最強の五条悟だ。

仁香

え?

私は綾無士が言った言葉に動揺してしまった...

綾無士

そいつは信用していいやつじゃ

仁香

(よかった綾無士教えてくれてありがと)

五条悟

君何かの器?

仁香

ん??はい?

五条悟

ジー

五条悟

嘘をついても無駄だからね〜

仁香

はぁ〜

仁香

わかりました言いますよ...

仁香

ここだとちょっとアレだからカフェ行きましょ

五条悟

OK☆

そして私と五条悟? とゆう男とカフェに向かった

チャリ〜ン

店員

何名ですか?

五条悟

2名で

店員

席はこちらです。

私らは席に着いた

仁香

それじゃあ私は何者か話します

私は今までのことと綾無士のことを話した☆

五条悟

WAO

それと同時に

綾無士

仁香話したのか?!

綾無士の声が脳内に響いた

綾無士

まぁよいわ

仁香

よかった((ボソ

五条悟

君高専来ない?

仁香

高専?

五条悟

そう呪術高専。
呪術を学ぶ学校さ

仁香

呪術を学ぶ...

五条悟

どう?

そしたら私の目の下から

綾無士

仁香行ってみたらどうじゃ?

仁香

!?

五条悟

お〜

綾無士

仁香が呪術を学んで強くなったら自分の身も守れるし強くもなれる。どうじゃ?

仁香

....綾無士が言うなら..入ります

五条悟

よし!決まりね!✨

五条悟

明日今日の駄菓子屋にお迎えに行くから!

仁香

了解です

とゆうことで私たちはお店を出て別れた!

五条目線

僕は彼女(仁香)とカフェで 高専のスカウトをした そしたらOKしてくれた とゆうかあの子の年齢 なんだろう... もし中学生とかだったら..←フラグ

五条悟

どうしよ....

駄菓子から始まる。

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