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私の幼少期
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親に捨てられ
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友達にも裏切られて捨てられて
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私に味方はいなかった
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そう思って
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1人で誰にも関わらず
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過ごしていた。
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小学2年生になった時
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私は親戚の家に居させてもらっていた
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だけど親戚にも捨てられて
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道をただただ歩いていた
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そしたらある男の子が
〇〇〇
君大丈夫?
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君誰?
〇〇〇
僕はーーーだよ!
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ーーーくん?
〇〇〇
そうだよ!
〇〇〇
どうしたのか聞かせてくれない?
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ッ!! うん…(泣)
私は今までの事を全て この男の子に話した
〇〇〇
もし良かったら
〇〇〇
僕の家に来ない?
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え…?
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いいの?
〇〇〇
いいよ!!
〇〇〇
僕の家も親がいないんだよ
〇〇〇
だけどお兄ちゃんと暮らしてるんだ
〇〇〇
お兄ちゃんはいいって言うと思うよ!
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じゃあ
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行く!
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ありがとう!
〇〇〇
いらっしゃい!
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おじゃまします!
兄
んー、誰?
〇〇〇
この子は🍫さんって言うんだよ!
〇〇〇
色々あってここに数月住む!
兄
あー、?
兄
まあ
兄
いいよー!
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あ、ありがとうございます!
それから私は 新しい親が出来た 新しい親は優しくて どこか懐かしい気がした のは気の所為だろう
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私は何か
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大切なことを
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忘れている気がする
〇〇〇
そうだよ
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え、
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🎸!?
夢の中の 🎸
そうだよ
夢の中の 🎸
俺だよ
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私、貴方のこと忘れてた
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ごめんなさい…ッ!! (泣)
夢の中の 🎸
本当の俺に謝ってくれ…ッ
夢の中の 🎸
これはもう1人の自分なんだよ…ッ!!
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もう1人の🎸…?
夢の中の 🎸
嗚呼、
夢の中の 🎸
これは夢の中の俺
夢の中の 🎸
もう1人の俺はお前の隣にいる
夢の中の 🎸
🎸の事だよ…
🍫
ありがとうッ!(泣)
夢の中の 🎸
嗚呼ッ !!
🍫
みんなッ!!
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🎸 いる??






