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naokri
yan
Rアリ yano注意 地雷様はお取引ください
ぱちゅぱちゅ
naokri
naokri
いつからだろ
君をs■xで求めるようになったのは
「ぱん 」と言うおとを鳴らして 君が僕の穴に挿れてるなんて そんな言葉を考えながら君は優しく 僕の唇にそっとキスを落とした
yan
naokri
ゆあん裙は優しく笑って 頭を撫でてくれた 不意にも僕は興奮してしまう
あれなんでだろ、 何も考えられなくなる
あの日君に出会った
屋上で君がぼーっと空を見つめながら 煙草を咥えていた
注意する為に僕は声を掛けた
naokri
yan
yan
naokri
naokri
yan
naokri
yan
naokri
少し照れてしまう こんな事で照れてしまうからダメなんだ
naokri
そう言って君の唇に人差し指を置いて言った
yan
ゆあん裙は少し照れていたのだろうか 少し頬を赤らめていた
HRの鐘がなる
naokri
yan
そう言いながら僕の手を引く
ちゅっ
naokri
一瞬のことだったので 脳内処理が出来ない ただゆあん裙に "ファーストキス" を奪われたのは分かった
yan
yan
そう言って君は屋上を出た
naokri
naokri
ギリギリHRには間に合った
けど
君のせいで授業中も君の事が頭に引っかかって 全く集中出来ない 本当に最悪だ/ /
僕はHRが終わり放課後には生徒会がある
生徒会は水曜日に開かれるが今日は荷物取りに行かされている
今日は月曜日、 1週間の初めだと言うのに災難な目にあっている
naokri
生徒会室に着き扉を開けた
その時僕の目の前には クラスの女の子とゆあん裙がぇっちな事をしていた
A,m
A,m
A,m
そう言って教室を出ていく
yan
わけも分からなく 僕は赤面してしまう
naokri
すく秒間間があり君は言う
yan
naokri
naokri
少し真剣な顔で言う君が本当にできるよ とでも思わせるような雰囲気だった
yan
窓から夕方の少し涼しい風が吹く中 君はポケットから煙草だし火を付け、咥えた
夕日に照らされる君の顔は整っていて、綺麗だった
荷物を探している中君が言う
yan
naokri
naokri
君はぼーっとしながらも返事を返してくれた
yan
naokri
yan
少し不思議そうにこちらを見る
naokri
yan
naokri
naokri
naokri
ゆあん裙は少しニヤっとして 何か考えているようだった
naokri
少し重めの荷物持ち教室を出ようとする
yan
重かったので持って貰うと助かるけど これも生徒会の仕事だし
naokri
ゆあん裙はふーんと言ってこちらを見ている様子だ
そんな事にも気付かず 僕は一度床に置いた荷物を持とうとして 少しバランスを崩し転びそうになる
naokri
僕は怖くなって目をつぶった けど痛くなかった 少しずつ目を開けると ゆあん裙が目の前に居た
yan
ゆあん裙は優しい声で問いかける
naokri
naokri
やっぱりゆあん裙と一緒にいると気が狂う でも 嫌だとは思わない
yan
ゆあん裙は何も言わず重めの荷物を持ってくれた
yan
naokri
yan
naokri
yan
naokri
ニコ
yan
少し文句も言いつつもゆあん裙は荷物持ち教室でた
どーでした? 下手ながら頑張りました NEXTෆ10