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悪と正義は、紙一重~ヴァンパイア&鬼編

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悪と正義は、紙一重~ヴァンパイア&鬼編

4 - 悪と正義は紙一重ヴァンパイア&鬼編〜ヴァンパイアの食事〜

♥

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2022年04月06日

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今回の話は、 前に書いた続編です。 なので、先に前の話を見ることをおすすめします。 なので、流血表現がみられます。 苦手な方は、回れ右 続編いろんな方に見てくださって 嬉しいです。前のシリーズもちょくちょく修正したりしてるので見てくれたら嬉しいです ではどうぞ

ここかな?

リル

そうだね。

!?!?

リル

えっ、、、、、。

そこには、男の人は、倒れていた。 血まみれだ。女の方をみると 口の周りが真っ赤だった。

リル

!????

はぁはぁはぁはぁ。

リル

あれ、、、まさか、死んで、、、ル

飲んでる!?

リル

、、、。怖

人間の匂いがする。甘い匂いと、
普通の匂いがする。近くにいる

やばい(小声

リル

にげよ、、、

いた!!

リル

くっ、、、。

リル

逃げるが勝ち!!

逃がさない。止まれ

させるか、、、

能力が、上手くだせない

リル

えっ、、、

さぁ。もう一匹どうしようかな、、

、、、!

それは、俺に、戦いを仕掛ける目だった。近くには、パセリの花が咲いていた

悪と正義は、紙一重~ヴァンパイア&鬼編

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